チ・チャンウクの入隊前ラストの主演ドラマ!!

チ・チャンウクとショッピング王ルイでさらに人気上昇したナム・ジヒョンがW主演♪
新人弁護士とイケメン検事の二人が、法廷を舞台に繰り広げるロマンティックコメディ!

「怪しいパートナー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

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韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「怪しいパートナー」(37話~39話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

怪しいパートナーの相関図・キャスト情報はこちら

怪しいパートナー-あらすじ37話

長官がチョン・ヒョンスを、長官の息子の殺害現場へ連れてきた。
しかし、チョン・ヒョンスは怯えるどころか長官に訴える。

 

13年前ソヨンを襲った奴らを釈放したのは、担当検事だったチョン長官だった。

 

しかし、チョン・ヒョンスは逃げ出しジウク達が現場についた時には、うなだれる長官しかいなかった。

 

ジウクが外へ出ると、チョン・ヒョンスの姿を発見。
しかし、傷が完治していないジウクをボンヒも応戦し、チョン・ヒョンスは逮捕。
そして、長官も拉致と殺人未遂の現行犯逮捕。

 

検事として復職できたジウクが、出勤し歓迎を受ける。
早速、チョン・ヒョンスの尋問をするが完全にトボケられ・・・。

 

一方、事務所ではチョン・ヒョンスが自白を翻した事についての会議。
結局、チョン・ヒョンスの過去を徹底的に調べ直すということで会議終了。

 

パン係長とボンヒは警察に行き、パク・ソヨン事件の事を尋ねる。
犯人は逮捕後、検察に送検された後不起訴で釈放されていた。

 

ボンヒは留置されているチャン長官に面会する。
何故、パク・ソヨン事件の犯人を釈放したのかと尋ねるが…。

怪しいパートナー-あらすじ38話

ボンヒが事務所に戻り、チャン長官からの話を報告する。
パク・ソヨンを集団暴行した連中の中に権力者の息子がいたから、事件はもみ消されたのだった。

 

再び、チョン・ヒョンスの面会に行くジウク。
チョン・ヒョンスは殺人を否定する。
しかし、ジウクが意外な事を言い出し…

 

裁判が開始され、ジウクは検察官として出廷する。
検察はチョン・ヒョンスが殺した人々とミン・ヨンフンが共謀してパク・ソヨンに集団暴行したと主張。

 

出廷してるミン・ヨンフンの弁護士は同意。
ミン・ヨンフンへの質問では、共犯はチョン・ヒョンスと証言。

 

ボンヒが確認してきたことは、チョン・ヒョンスも事件の共犯だったということ。
法廷で自分は共犯じゃないと暴れるが、ジウンの誘導尋問に…。

 

そして、コ・チョンホの遺体と凶器が発見される。
事務所に戻ったメンバーは、ボンヒにかけられた殺人の容疑も腫れると喜ぶ。

 

怪しいパートナー-あらすじ39話

ジウクとのキスの後、逃げるように帰って行ったボンヒ。
翌朝、ジウクがボンヒに会いに来る。

 

ジウクとヨリを戻すのが怖いというボンヒを、ジウクは説得する。
ボンヒと関わることで、ジウクに迷惑をかけるの事を心配しているボンヒ。
しかし、思わずボンヒも本音が出て、元サヤに戻った2人。

 

一方、チョン・ヒョンスはジウクの求刑通り、終身刑が確定。
そんな中、ユジョンとチ弁護士もついにお互いの隠してきた気持ちを、抑えることができなくなり…。

怪しいパートナー-37話~39話の感想

まさかまさかの急展開にビックリしちゃったよー。
チョン・ヒョンスはパク・ソヨンへの罪悪感から、次々と殺人を犯していたなんて!

 

密かに好きだったパク・ソヨンが、目の前で仲間達に性的暴行を受けていた。
しかし、助ける勇気がなかった自分を責めた結果なんだね。

 

そして、自分の存在をヒーロー化させるために、殺人をしたなんて…。
そんなことなら、その時に勇気を出すべきだった。
そしたらきっと、パク・ソヨンは自殺はしなかったよ。

 

ようやく元サヤに戻ったジウクとボンヒ。
その上、ユジョンとチ弁護士もついに・・・!

怪しいパートナー-次回のあらすじ

ジウクとボンヒは、すっかりラブラブモードに。
ボンヒは、相変わらず友人宅の居候していて…

怪しいパートナーのあらすじ(40話最終回)はこちら

怪しいパートナー-全話一覧

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