『棚ぼたのあなた』のキム・ナムジュが6年振りの主演ドラマ!

韓国一のアナウンサーである女性が、殺人事件の容疑者に!
ずっと信じていた愛が本当の姿を見せる、大人な激情ドラマ。

「ミスティ」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

Sponsored Links


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ミスティ」(16話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ミスティの相関図・キャスト情報はこちら

ミスティ-あらすじ16話(最終回)

ヘランは、テオクに事件の事を確認していた。
テオクは、事件当日何も聞こえていなかったと話す。

 

ケビンと話をした際、感情に任せてした行動により殺人をしてしまうのだった。
テオクはその後、ケビンの車で走ると一緒に死のうとしていた。

 

しかし、テオクは死ぬ事が出来ず、ケビンが自殺をしたように工作したのだった。
ヘランは本当の事を言ってくれなかったテオクにショックを受けると、涙を流す。

 

そして、なぜ自分を殺さなかったのかと泣きながら話すと、テオクを残しその場を去って行く。
テオクはそんなヘランを引き止めることが出来ず、立ち尽くすのだった。

 

ヘランは家を出ると、車の中で一人泣き崩れる。
一方、ウンジュはパソコンを眺めると思い出したくないことがあり捨ててしまう。

 

ヘランはソンイの病室からでると、ウンジュに出会う。
2人は病室の前で話をしていると、ウンジュは来週いなくなる事を伝える。

 

今回のことはヘランのせいだった事と、今は幸せなのか確認するウンジュに、二度と会わないと冷たく伝えて去って行く。

 

ギュソクはテレビ局に行き、自分の部屋に入るとスタジオに誰かがいる事を確認する。
そこに行くと、ヘランが一人スタジオで酒を飲んでいた。

 

ギュソクはヘランを心配するのだが、理由を言わず涙を流すだけであった。

ミスティ-16話(最終回)の感想

愛のためにケビンを殺したテオクだったけど…
ヘランに冷たくされショックだったみたい。

 

ヘランも自分が容疑者扱いされて傷ついたと思うけど、旦那の気持ちをちゃんと分かっていたら、こんなことにはならなかったかも(p_-)

 

もう殺してしまったことはどうにもできないけど、これから頑張って償ってほしい。。

 

ウンジュも今回のことで反抗するのではなく、ヘランに寄り添って欲しかった。
あの状況で言われたら、ヘランも自分の気持ちを伝えることができないよ。

 

信用する人が一人でもいないと、誰を信じていいのか分からなくなる気持ちは共感できる(u_u)

ミスティ-全話一覧

ミスティ-あらすじ全話一覧はこちら