グッドドクター

韓国ドラマ・グッドドクター-あらすじと感想!最終回まで(10話~12話)


日本では山崎賢人がリメイク!チュウォンがサヴァン症候群を熱演する!

自閉症とサヴァン症候群を持つ男性が小児科医を目指し成長する。
大学病院を舞台にしたヒューマンドラマ。

「グッドドクター」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「グッドドクター」(10話~12話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

グッドドクターの相関図・キャスト情報はこちら

グッドドクター-あらすじ10話

キュヒョンと信頼関係を築くことができたシオン。
シオン、はキュヒョンの手術に助手として参加。

 

シオンの提案でキュヒョンの手術は成功する。
キュヒョンは声楽を諦めずに済んだ。
ドハンはシオンを小児外科のレジデントとして迎える。

 

そんな中、ドハンに産婦人科教授から相談を持ち掛けられtる。

グッドドクター-あらすじ11話

産婦人科に入院している妊婦の胎児に異常が発見された。
手術を行えば、母子ともに危険な状態に陥る可能性が高い。
皆が不安な顔をしている中、シオンは妊婦を励ます。

 

一方、小児外科チームでドハンの誕生日を祝う。
シオンからの言葉で、ドハンは亡くなった弟を思い出す。

 

そんな中、シオンも自分のせいで亡くなった兄を思い出していた。

 

グッドドクター-あらすじ12話

妊婦の手術をドハンが執刀することになる。
シオンも多少の失敗はあったが、補佐としての役目を果たす。
手術は成功し母子ともに助けることができた!

 

そんな中、シオンはユンソへの恋心を感じていたが…

 

一方、ドハンはシオンが手術中にパニックになることを懸念していた。
ドハンはシオンに仮想手術の特訓をさせることにする。

グッドドクター-10話~12話の感想

シオンは人並みにできないことが多いよね。
そんなシオンの扱いに困っていた周囲の人たち。
でも、シオンの患者に寄り添う姿を見て周囲の目も変わってきつつあるみたい。

 

医者って病気を治すだけじゃダメなんだ!
患者の不安に寄り添ったり、励ましたりするシオンの姿。
それも医者の役目だと気がつかさせてくれたね。

 

結構感動するシーンが多かった♪

グッドドクター-次回のあらすじ

シオンは兄の死と父親へのトラウマを持っていた。
そんな父親が突然シオンの病院へやってきて…

グッドドクターのあらすじ(13話~15話)はこちら

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