ラブトライアングル~また君に恋をする~

韓国ドラマ・ラブトライアングル~また君に恋をする~-あらすじと感想!最終回まで(10話最終回)


主演はCNBLUEのイ・ジョンシン!恋愛未経験の数学教師を演じる!

10年前にタイムスリップした数学教師!
過去の自分と初恋相手の恋を実らせようと奮闘するファンタジーロマンス!

「ラブトライアングル~また君に恋をする~」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ラブトライアングル~また君に恋をする~」(10話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ラブトライアングル~また君に恋をする~の相関図・キャスト情報はこちら

ラブトライアングル~また君に恋をする~-あらすじ10話(最終回)

2007年のシヌは、2017年に起きる悲劇を防ごうと決心する。

 

一方、2017年ではジスがアメリカ行きの前に蛍の光橋へ。
そこに大人シヌがやってきて、ジスを強く抱きしめる。

 

ジスの10年抱えてきた辛い記憶を、忘れるように伝えるシヌ。
シヌは「何回でも18歳の時に戻ってジスを好きになる」と言う。
そして、ジスはアメリカへと旅立った。

 

その後、2007年のシヌは以前と同じ経験を繰り返す。
母が亡くなり悲しみの中、母のカバンから2枚の船便のチケットを発見。

 

カン・シヌの同じ住民登録証も2枚入っていた。
2017年のシヌも、2枚の住民登録証を発見する。

 

2007年のシヌと2017年シヌが同時に、携帯の留守電を聞く。
そこには、母からの伝言が残されていたことを初めて知る。

 

母はすべてわかっていたのだ。
18歳のシヌとカン・シヌ先生が、同一人物だということ。

 

そして、自分が船の事故で亡くなることも承知だった。
母はあえてチケットがないふりをして、ジスを船に乗せなかったのだ。

 

母の気持ちを知った2017年のカン・シヌは空港へ急ぐ。
しかし、アメリカ行きの飛行機は飛び立った後だった。

 

傷心のシヌは、高校に足を向けた。
そこにジスが現われて、飛行機に乗らなかったことを知る。
10年かかった初恋が実ったのだ。

ラブトライアングル~また君に恋をする~-10話(最終回)の感想

良かったよー!
2人が10年がかりの初恋を実らせた♪

 

でも、まさかシヌのお母さんが全てを知っていたなんて。
自分が死ぬ運命だとわかりながらも、息子のためにジスに託した指輪。

 

2007年のシヌも、変わらない人生を送ると決めたね。
将来の自分の運命が変わるかもしれない。

 

だから10年間、ジスに会うことも我慢して成長している。
この10年間に変化が起きれば、何が変わってしまうかわからないものね。
とにかくハッピーエンドでよかった!

ラブトライアングル~また君に恋をする~-全話一覧

ラブトライアングル~また君に恋をする~-あらすじ全話一覧はこちら