シングルマザーがあらゆる困難を乗り越え、幸せを探す物語。
3人の母親を中心に、それぞれ愛のカタチを描く。
「幸せをくれる人」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!
韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡
今回は、「幸せをくれる人」(118話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆
★幸せをくれる人-あらすじ118話(最終回)
認知症がひどくなり、自分が誰なのかも忘れるボクエ。
そんなボクエを見たミスクはウンヒを訪ね…
今までの事を謝罪する。
刑務所で自殺を図ったソクジンは、無事に意識が戻る。
病院から刑務所に戻ったソクジンに、ジャギョンから出所するまで待つという内容の手紙が届く。
一方、ウンヒはゴヌの子供を妊娠してやっと掴んだ幸せを、満喫する日々を過ごすのだった。
★幸せをくれる人-118話(最終回)の感想
ボクエが認知症になったのは、ちょっとかわいそうだけど…
ちゃんとはっきりした精神状態で、罪を償ってもらいたかったな(>_<)
認知症になって、自分の存在も忘れるくらいだからね。
自分が今まで犯した罪に関しても、全部忘れてるでしょう。
そして、ソクジンも刑務所で自分の罪を反省して、出所したら新しい人生を送ってほしいな!
ウンヒはゴヌと結婚して幸せになって、本当によかった♪