最高視聴率27.5%「青い鳥の家」の脚本家、パク・ピルジュが手掛ける作品!

絡み合う中年男女4人の愛憎劇!!
初々しい恋愛から、中年男女の恋愛まで幅広く描かれています!

「また、初恋(漆黒の四重奏)」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「また、初恋(漆黒の四重奏)」(61話~63話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

また、初恋(漆黒の四重奏)の相関図・キャスト情報はこちら

★また、初恋(漆黒の四重奏)-あらすじ61話

ジョンウは、ハジンとヘリンを置き悩んでいた。
そして、ハジンはスカウトの話を断られてしまい、ショックを受ける。

 

しかし、断られた理由はヨンスクのせいだったのだ。
そんなヨンスクは、断られた理由をジョンウのせいだと言い…
自分は悪くないと思わせようとしていた。

 

ヨンスクは反撃を始めて…

★また、初恋(漆黒の四重奏)-あらすじ62話

ドユンは、離婚をするつもりでいた。
しかし、ミンへは離婚なんかできないと拒否する。

 

一方、ハジンはジョンウの急な態度も、理解しようとしていたのだが…

 

ドクべは、ヨンスクの帳簿を見逃していたが、その帳簿自体偽物だったのだ。
ミンへは、マルスンに使い物にならないと、ひどい扱いをしていて…

 

★また、初恋(漆黒の四重奏)-あらすじ63話

ジャン代表は、ハジンが探している事を察し逃げていた。

 

ハジンは昔の家に行き、記憶取り戻そうとする。
そして、ガオンとの思い出が蘇るのだった。

 

一方、セヨンはテユンの正体を知り、終わろうとしていた。
ドユンはジャン代表の本性を知るのだが…

★また、初恋(漆黒の四重奏)-61話~63話の感想

ドユンは、離婚する気満々なのね~。
でもミンへは、どうにかして離婚しないよう試行錯誤してたけど、上手くいくかな??

 

そして、ハジンを誘拐犯として訴えてたけど…
どこまでハジンの邪魔をすれば気がすむのか(>_<)
いい加減諦めればいいのに…!

 

ここまでしたら、周りに味方もいなくなりそう!
でも、1人になった時のミンへも気になる(^^;

★また、初恋(漆黒の四重奏)-次回のあらすじ

ドユンとミンへは離婚をする。
ミンへは、ジャン代表にガオンの事を、責任持ってほしいと話して…

また、初恋(漆黒の四重奏)のあらすじ(64話~66話)はこちら

★また、初恋(漆黒の四重奏)-全話一覧

また、初恋(漆黒の四重奏)-あらすじ全話一覧はこちら