ミスハンムラビ

韓国ドラマ・ハンムラビ法廷-あらすじと感想!最終回まで(16話最終回)


INFINITEのエルがエリート判事役に!リアリティ溢れる法廷ドラマ!

熱血判事、真面目な原則主義判事、現実主義の部長判事…
タイプが真逆の3人の判事たちが繰り広げる、リアルな法廷を舞台にしたサスペンスドラマ!

「ミスハンムラビ」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ミスハンムラビ(ハンムラビ法廷)」(16話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

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ミスハンムラビ-あらすじ16話(最終回)

若い判事たちを、身をもって守ろうとするセサン。
そんなセサンの姿に背中を押され、バルンやボワンたちも声をあげる。

 

そのおかげで懲戒を免れることのできたオルムは、再び裁判の準備を進めることに。
世間からの注目が集まる中、ついに裁判員裁判が開かれる!

 

しかし、裁判のなかで明らかになった事実に陪審員たちは混乱してしまうのだった。
そして、ついに判決が下されるのだが…

ミスハンムラビ-16話(最終回)の感想

ついに終わってしまったね~!
オルムやバルンたちのために立ち向かうセサンは、本当にカッコよかった!!

 

若い判事たちを守って、自分ですべて責任を負うなんて、なかなかできることじゃないよね!
本当に素晴らしい上司でした。

 

それぞれ違う考え方を持ったオルムとバルン、そしてセサンの3人のバランスがホント絶妙でした(*^^*)
そして何より、セサン役のソン・ドンイルの演技が素晴らしかった!

 

色んなドラマに出ている俳優さんだけど、今回のこのセサンの演技は特に光っていたね☆
最後まで楽しませてもらいました♪

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