検法男女

韓国ドラマ・ジャスティス 検法男女-あらすじと感想!最終回まで(31話~32話最終回)


韓国の演技派俳優チョン・ジェヨンが主演!チョン・ユミとタッグを組む!

死者と会話する魔術師の法学者と新人検事がタッグを組み真実を見つけ出す!
国立科学捜査研究院を舞台に繰り広げられるサスペンスドラマ。

「ジャスティス 検法男女」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ジャスティス 検法男女」(31話~32話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ジャスティス 検法男女の相関図・キャスト情報はこちら

ジャスティス 検法男女-あらすじ31話

ソヒが生きていると聞かされたペク・ボム。
そんな中、ヘソンの裁判が開かれ、ペク・ボムは証人として出廷する。
そこでウン・ソルたちもソヒが生きているという事実を知るのだった。

その後、ヘソンの面会に行ったペク・ボムは、彼女の口から10年前の真実を聞かされる。
そして、ついにソヒと10年ぶりの対面を果たすことに。
そんな中、財閥一家の弁護士が変死体で発見されるのだが…

ジャスティス 検法男女-あらすじ32話(最終回)

休暇と取り、カン・ヒョンの実家を訪ねたペク・ボム。
カン・ヒョンは兄が自殺した本当の理由を聞かされるのだった。

カン・ヒョンに弁護士になれとアドバイスし、科学捜査院に戻ったペク・ボム。
再度調べた結果、死因不明だった弁護士が他殺の可能性があると判明する。

そんな中、ソヒが危篤状態だという連絡が入る。
急いで病院に向かうペク・ボムだが…

 

ジャスティス 検法男女-31話~32話(最終回)の感想

10年前の真実がすべて明らかになったね!
ペク・ボムとソヒの別れは悲しかったけど、それでも最後にちゃんと気持ちを伝え合うことができたのは幸いだったかな(/_;)

最初はあまりにリアルな解剖シーンに、正直見続ける自信を無くしかけたけど、しっかりとしたストーリーと俳優さんたちの演技にどんどん引き込まれて、気づけばどっぷりハマっていた~!
ぜひ続編を作ってほしいな☆

ジャスティス 検法男女-全話一覧

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