ミスティ

韓国ドラマ・ミスティ-あらすじと感想!最終回まで(10話~12話)


『棚ぼたのあなた』のキム・ナムジュが6年振りの主演ドラマ!

韓国一のアナウンサーである女性が、殺人事件の容疑者に!
ずっと信じていた愛が本当の姿を見せる、大人な激情ドラマ。

「ミスティ」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ミスティ」(10話~12話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ミスティの相関図・キャスト情報はこちら

ミスティ-あらすじ10話

寒空の中、ヘランの釈放のニュースを見つめるウンジュ。
ヘランは弁護士でもあり旦那でもあるテウクとともに、記者たちを避けながら車に乗る。

 

記者たちの問いに、テウクは釈放について堂々と答え車を出す。
ウンジュは自分の証言だけでは足りないと検察に言われ、相手にしてもらえなかった。

 

自分の力だけではどうにも出来ず、1人苦しむウンジュは急に体調を崩し倒れこむ。
車の中で、ヘランはテウクの手を見て心配するのだが、何も答えない。

ミスティ-あらすじ11話

ウンジュはテウクに、ヘランが殺人をしたのが初めてではなかったらと問いかけていた。
そんなヘランは、久しぶりにミョンウと会っていた。

 

ミョンウはヘランに優しく接するのだが、それが余計苦しかった。
ミョンウと別れ家に帰ってきたヘランは、テウクの部屋に行くとミョンウのことを聞かれる。

 

ヘランは高校時代、大学に行くためお金を借りようとしていた。
そこで事件は起きてしまう。

 

ミスティ-あらすじ12話

イナンに心配されていたテウクだが、ヘランの弁護をすると伝える。
ヘランは自分の弁護士がテウクだとわかり、反対するのだが旦那ではなく弁護士として来たテウクに圧倒される。

 

一方、ギジュンは目撃者のことを部下と話していたが気分が良くなかった。
その頃、ウンジュはマネージャーに電話をするが繋がらずにいた。

 

ヘランは仕事中に考え事をしていると、ギュソクに仕事以外のことを考えていることがバレて説教されるのだが…

ミスティ-10話~12話の感想

テウクは本当にいい人でかっこいい!
あんなことを妻にされても、守りたい気持ちがあるなんて私も思われたいw

 

ヘランも自分にはテウクしかいないと分かっていても別れるなんて、何か理由があるのかな。
ミョンウの優しさも捨てられないけど、ヘランの言う通りあの時信じてもらっていたら人生が変わっていたかもしれないね。

 

みんなに守られているヘランと、誰もいなくなったウンジュ!
この2人の関係も今後気になる…!

ミスティ-次回のあらすじ

検察のウヒョンは裁判所で、証言人にケビンと一緒にいた人物は男性だと聞かされる。
その発言にヘランたちも驚いた表情を浮かべていて…

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