生きる神話と言われた男が、突然現れる!?
チェ・ミンスのコミカルな演技が話題!
「死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!
韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡
今回は、「死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)」(22話~24話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆
⇒死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)の相関図・キャスト情報はこちら
目次
★死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)-あらすじ22話
ジヨンAは、伯爵に初契約金を貰ったとパンツをプレゼントした。
喜んでいる伯爵を見たジヨンAは、隠れて泣いた…。
その夜、伯爵にホリムはジヨンを大事に幸せにすると約束した。
伯爵は、ジヨンBにハリウッドの知り合いの名刺を渡した。
一方、伯爵が一文無しになったと聞いた姑が、伯爵にひどい扱いをすると…
ジヨンは、今まで詰まっていたことを言って父をかばった。
伯爵に、女性はジヨン母しかいなかったと告白した。
伯爵の財産没収は、総理を捕らえるための計画だった。
ことが収まった後、皇帝は全てを返してくれて…
★死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)-あらすじ23話
ジヨンは、一文無しになった伯爵に小遣い1万ウォンあげたり、家事手伝いをさせたりする。
しかし、本当は財産を没収されてなかった伯爵は、その財産を社会に還元すると宣言した。
家族なのに、そんなことを一人で決めたとジヨンは怒って伯爵を追い出してしまった。
一方、ジヨンBはJJを辞めて一人で事務所を開いていた。
JJでの後輩も来てくれた。
その頃、伯爵は自分のしたことを忘れ始めて…
★死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)-あらすじ24話(最終回)
ジヨンと検査をするために、病院に来た伯爵。
実はアルツハイマーではなく、ただ衝撃による脳の損傷だった。
健康を確認した伯爵は、1年間アメリカに行く予定だった。
ジヨンをハリウッドで見学させるため、伯爵はジヨンを誘った。
ホリムの後援もあって、1年間ハリウッドに行ってきたジヨン。
一方、ジヨンBは自分の事務所をしっかり成長させていた。
そして、ヤンは国家情報員になった。
ジヨンは1年間、アメリカで「韓国のJK・ローリング」と称されるまで成功していた。
韓国に帰ってきたジヨンのため、ホリムたちはサプライズパーティーを準備していた。
しかし、サプライズは別にあった!
伯爵の息子だと主張した男の子が、登場したのだ!
ジヨンはまたもや怒り、伯爵の顔面にパンチをするのだが…。
伯爵は専用機を使って、家族をみんな乗せて世界旅行に出かけるが、墜落してみんな泥まみれになるのだった。
★死んでこそ生きる男(オーマイゴッド)-22話~24話(最終回)の感想
最後のエンディングが、少々当惑するような結末だった!
どういう意味か全く分からなかったが、みんな無事で何より(笑)
伯爵も、アルツハイマーではなく単なる一時的な脳損傷だったし…
ジヨンAは作家として大成功!
誰一人悪くなってなくて。なんだかホッとした。
最後の場面の意味は分からないままけど(笑)
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