推理の女王 シーズン2

韓国ドラマ・推理の女王 シーズン2-あらすじと感想!最終回まで(13話~15話)


日本でも大人気「推理の女王」が待望のシーズン2!

クォン・サンウ×チェ・ガンヒの最強コンビが復活♪
二人がさまざまな犯罪を解決していく推理ドラマ!

「推理の女王 シーズン2」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「推理の女王 シーズン2」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

推理の女王 シーズン2の相関図・キャスト情報はこちら

推理の女王 シーズン2-あらすじ13話

ソロクとウァンスンは、疑惑が残る事件現場を調査する。
そこで、被害者の血痕が付着したナイフを発見する。

 

しかし、その証拠意外に、被害者の行方を探す手掛かりはなかった。

 

一方、ウァンスンは、ソロクに演劇のチケットをもらう。
演劇を鑑賞するため、劇場に向かう。

 

その途中で、予期せぬ人物と遭遇するのだった。

推理の女王 シーズン2-あらすじ14話

強力2チームと共にバーバリー男の捜査を開始することに。
ソロクは、ウァンスンと一緒に被害者の証言を聞く。

 

被害者の証言に沿って現場を回っていると発見するのだった。
行き止まりの路地を。

 

一方、ギョンガムは、ヒヨンの正体を知る。
そこで特別な提案を受けるのだった。

 

推理の女王 シーズン2-あらすじ15話

ユン・ミジュの殺人事件の捜査に拍車をかけるソロクと協力2チーム。

 

一方、ジスンは、隠された過去をネタに脅迫されていた。
その犯人は、キム室長までも巻き込むのだった。

 

キム室長は、証拠を偽造する。
そのせいで、本当の犯人は罪を逃れ、別の人が容疑者となる。
ウァンスンは、この事件の背後に何者かが関与していることを直感する。

推理の女王 シーズン2-13話~15話の感想

ウァンスンもソロクも、バカなのか天才なのかわからないよ。
紙一重と言われるから、そういうものなのかな。

 

二人の動物的勘みたいのはすごいよね。
何かとウァンスンとソロクが、同じ事件を追いかけることになるよね。
ドラマだから仕方ないけどねw

 

ヒョンスがヒヨンだったんだね。
何だか切なすぎる(>_<)

推理の女王 シーズン2-次回のあらすじ

シファンの死が何か腑に落ちない。
事件の背後に、キム室長が絡んでいることに気づいたソロクとウァンスンは…

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