グッドドクター

韓国ドラマ・グッドドクター-あらすじと感想!最終回まで(1話~3話)


日本では山崎賢人がリメイク!チュウォンがサヴァン症候群を熱演する!

自閉症とサヴァン症候群を持つ男性が小児科医を目指し成長する。
大学病院を舞台にしたヒューマンドラマ。

「グッドドクター」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「グッドドクター」(1話~3話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

グッドドクターの相関図・キャスト情報はこちら

グッドドクター-あらすじ1話

生まれつき発達障害のサヴァン症候群と、共存して生きてきたパク・シオン。
ただしシオンには、並外れた記憶力と映像イメージ能力も兼ね備えていた。

 

一方、ソンウォン大学病院の院長ウソクはシオンの恩師であった。
ウソクは幼い頃からシオンの天才的な能力を知っていた。

 

シオンは優秀な成績で国家試験に合格したが、病歴が理由で不合格に。
ウソクはソンウォン大学病院で、シオンを採用するように説得を始める。

 

その頃、シオンは偶然出くわした少年の手当てをすることに。
少年と共に救急車でソンウォン大学病院にやってきた。

グッドドクター-あらすじ2話

ソンウォン大学病院の小児外科レジデントで採用されたシオン。
シオンとフェローのユンソは、衝撃的な出会いをする。

 

シオンの病院での初仕事は、ドハン教授の回診に同行することであった。
他のフェローやレジデントは、黙々と回診の様子を見学している。

 

ある手術後患者にドハン教授が声をかけて立ち去ろうとした。
その時、シオンが突然患者の様態が良くないことに気がつく!
その後シオンのとった行動とは…。

 

グッドドクター-あらすじ3話

前回ドハン教授にこっぴどく怒られたシオン。
しかし、シオンに反省の色は見られない。

 

ドハン教授は、シオンの勝手な言動の尻ぬぐいをすることになる。
シオンの行動を見かねたユンソが優しく諭す。

 

そんな中小児外科患者の親たちは、シオンへの拒否反応が強くなっていく。
シオンは自分の行動を非難される理由がわからず…。

グッドドクター-1話~3話の感想

日本では山崎賢人くんでリメイクされたグッドドクター♪
最近、「発達障害」という言葉はよく耳にするようになりました。
しかし「サヴァン症候群」とは、聞きなれない言葉。

 

シオンは障害を持つ一方で、他の人にはない能力が優れているみたいね。
でも、今のところ空振りばっかり トホホ( ;´д`)=3

 

歴史的な天才にも「サヴァン症候群」の人は多いみたい!
シオン同様、孤独感を抱きながら生きて来たんだろうね。

 

まだ周囲からシオンの才能を理解してもらえないね。
時間はかかりそうだけど、シオン頑張れ!!

グッドドクター-次回のあらすじ

シオンは、ドハン教授が執刀する手術室で見学。
ところが、手術中に予期しないことが起きて…

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