花道だけ歩きましょう

韓ドラ・花道だけ歩きましょう(1話~3話)のあらすじ感想【家族のために奮闘するヨウォン】

レポーターになることが夢だったカン・ヨウォン。
しかし、彼女は結婚を機に夢をあきらめ、専業主婦になった。

結婚した彼女を待ち受けていたのは、絶対的存在の姑ワン・コンニプのもとで目が回るような忙しさに耐える日々!

家族の愛で運命を乗り越えるヒーリングロマンス☆

「花道だけ歩きましょう」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「花道だけ歩きましょう」(1~3話)のあらすじと感想を 紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

花道だけ歩きましょう-あらすじ1話

レポーター志望だったカン・ヨウォン。
しかし、ドンウとの結婚により夢をあきらめ専業主婦になることを選んだ。

厳しい姑コンニプのもとから独立し、夫と娘の三人だけの生活を夢見るヨウォンだが、現実はそう甘くはなかった。

今日も家族の世話に追われるヨウォン。
これまで厳しい実家の生活に耐えてきてくれたヨウォンのためにも早く独立をと考えるドンウだが、家の中の問題で悩みは深まるばかりだった。

そんな中、ドンウは大手飲料メーカー、ハナ飲料の取材に行くことに。
その帰り道、ドンウの前に一人の男が現れ…

ゆきママ
ゆきママ
コンニプの厳しさに耐えるヨウォンは凄い!そりゃ早く独立したい気持ちになるよね~

花道だけ歩きましょう-あらすじ2話

男からハナ飲料の秘密を打ち明けられたドンウ。
不正を知ったドンウは、これまで持っていた企業のイメージとの違いに衝撃を受ける。

その頃、良い物件を見つけて喜んでいたヨウォン。
帰宅したドンウにそのことを伝え、早くコンニプにも独立の件を話してほしいと告げる。

一方、ハナ飲料の社長であるファン・ビョンレの支援をうけて、孤児から弁護士に成長したボン・チョンドンは、ハナ財団のセレモニーに出席する。

同じくセレモニーに参加したドンウは、経営企画部長のキム・ジフンに先日聞いた生産地偽装について質問をするのだが…

ゆきママ
ゆきママ
ドンウは記者として本当のことを伝えるという使命感があるのかもしれないけど、なんだか危険な気がする…

 

花道だけ歩きましょう-あらすじ3話

話を切り出す前に、コンニプに独立しようとしていたことを知られてしまったヨウォン。
ドンウは必死にコンニプを説得しようとするが、自分に相談もなしに勝手に物件を契約していたことにコンニプは怒り心頭だった。

そんな中、ドンウはハナ飲料の不正問題について取材を進めようし、ドンウの動向を注視していたジフンは社長であるビョンレに報告を入れる。

ジフンから呼び出されたドンウは強引に手土産を渡され…

ゆきママ
ゆきママ
手土産の中には札束が!!これ以上不正について追及するなということだね(>_<)

花道だけ歩きましょう-1話~3話の感想

韓国も日本も核家族化が進む中で、ヨウォンのように同居してくれるお嫁さんは珍しいよね!
しかも、あんなに厳しい姑がいて、さらには色々と訳ありの家族たちの面倒まで見なければならないなんて…

自分だったら7年も頑張れないかも~(*_*;

ドンウはハナ飲料の不正を知ることになって、それを追求しようとするけど、口止め料を強引に渡されたりなんだか危険なことに巻き込まれている気がする…

さっそくつづきが楽しみな展開で今後も期待できそう☆

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