憑依

韓ドラ・憑依(4話~6話)のあらすじ感想【新たな憑依者】


チョ・ハンソンが2年ぶりにドラマ出演!好奇心刺激するスリラードラマ。

人の体に憑依しては犯罪を起こす悪い魂。
男性刑事と女性霊媒師が魂を追跡していくスリラードラマ。

「憑依」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「憑依」(4話~6話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

憑依の相関図・キャスト情報はこちら

憑依-あらすじ4話

ピルソンは、ヤンウを緊急逮捕する。
しかし、証拠不十分のためヤンウは釈放されてしまう。

悔しいピルソンは、ソジョンを呼び出しヤケ酒をのむ。
ソジョンは、小さい頃に別れた母の家をも思い出せないと話す。

そんなソジョンの言葉に、自殺した母を思い涙を流すピルソン。
一方、ピルソンは、ヤンウへの疑いが晴れず捜査を続ける。

憑依-あらすじ5話

二人目の憑依者が誕生する。
連続殺人鬼テドゥの魂は死亡した外科医師ヤンウの体から抜けだす。

そして、TFグループ専務スヒョクの体に憑依するのだった。
麻薬密売業者のチュンソプの協力で、新型麻薬を世界に広めようと企てるスヒョク。

一方、ピルソンと強力班の刑事たちは麻薬取引の情報を入手し出動する。
犯人の車の中から麻薬を発見するが…。

 

憑依-あらすじ6話

ゾンビ麻薬を奪おうとするチュンソプの部下が、スヒョクに殺される。
殺人現場を訪れたピルソンは、被害者の爪を切断し周辺に鑑があるのを発見する。

ヤンウ事件以降中断しているテドゥ模範犯罪が再び発生したとピルソンは疑う。
一方、夢の中で母クムジョの声を聞いたソジョン。

ソジョンは、ピルソンと共にクムジョを探し始める。
クムジョが行方不明になった地方の食堂で、何者かに脅迫されていたことがわかり…。

憑依-4話~6話の感想

この事件どうやって解決していくんだろう。
だって犯人は憑依をしている連続連続殺人犯テドゥの魂なんだよ。

どうやって証明するのよ。
それに証明して逮捕したとしても、魂が悪いだけで体は乗り移られただけの被害者。

よく考えると変な話だよね。
スヒョク役の人は前のドラマではバカがつくぐらいいい人役だったのに今回はまた別人ようw

憑依-次回のあらすじ

ソジョンがスヒョクのせいで命の危険にさらされる。
その瞬間、閉じ込められていたクムジョの魂が…

憑依のあらすじ(7話~9話)はこちら

憑依-全話一覧

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