いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(79話~81話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(79話~81話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ79話

ボヒョンとミンスの親子関係を、不審に思うインジョン。

 

一方、セウンはハンギルに水面下で協力を得ることに成功する。
ヒョンジュンを敵対視していたハンギル。
彼にとっても、セウンと手を組んだことは好都合だった。

 

その頃、ヒョンジュンの父に関する新情報を手に入れたユノは…。

★いつも春の日-あらすじ80話

自分の思いを切実に訴えるインジョン。
彼女は、セウンへ助けてほしいと懇願する。

 

しかし、セウンはミンスにどう立ち向かうかで頭がいっぱいだった。

 

一方、ハンギルは邪魔ヒョンジュンを解雇するために、解任案を公表する。
その頃、ヒョンジュンも会社からハンギルを排除しようと画策していた。

 

★いつも春の日-あらすじ81話

検察の取り調べを受けなければいけない、ムンシクとハンギル。
しかし、2人は一切罪を認めず、言い逃れを続けていた。

 

ムンシクからの信頼とは反対に、ハンギルは彼を利用して自分だけ助かろうとする。

 

その頃、ハンギルへの憤りでいっぱいのヒョンジュン。
彼は自分の人生を、ハンギルへの報復に全てかけてもいいとインジョンに伝えるが…。

★いつも春の日-79話~81話の感想

運命共同体だと思っていた、ムンシクとハンギルが仲間割れだー!
自分が助かるためなら、ハンギルはムンシクまで利用しちゃうんだね…。

 

セウンとも水面下で手を組んだけど、思惑通りに事が運ぶのかなぁ。

 

そして、セウンはインジョンを助けないの?
インジョンだけは、セウンのことを裏切らないと思うんだけど。。

 

事態を把握してきたユノも、どんな動きを見せるのか気になる(>_<)
ヒョンジュン VS ハンギルの闘いも激しくなっていきそう…。

★いつも春の日-次回のあらすじ

身の潔白が証明されて、無事釈放されたハンギル。
一方、ムンシクは罪を被せられ、拘置所へ送られることになり…

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