いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(76話~78話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(76話~78話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ76話

ハンギルの画策によって、トクサンは入院を余儀なくされる。
入院を聞かされたミョンシクは、ハンギルの元へ駆けつけて騒動に発展してしまう。

 

さらに、その場にユノまで到着することに。
そこでユノは持論を述べるが、不機嫌になったハンギルは突然解雇を通告する。

 

一方、ミンスは新たな情報をインジョンへ伝えるが…。

★いつも春の日-あらすじ77話

全財産をハンギルに譲るため、急いで遺言状を作ろうとするムンシク。
その頃、トクサンを脅していたハンギル。
彼はトクサンを脅し、急いで遺言状にサインを強要しようとする。

 

しかし、ミョンシクはハンギルとムンシクの動きを注視していた。
何としてもサインだけは阻止したいミョンシクは、トクサンに働きかけようとする。

 

★いつも春の日-あらすじ78話

トクサンのサインを阻止できなかったミョンシク。
彼はもっと早く自分が動いていればと、自らを深く悔やむ。

 

一方、ハンギルのあまりの変わり様にユノは落胆してしまう。

 

そんな中、ミンスの隠された一面に気づいたヒョンジュン。
彼は、セウンの姿を追いかけ始めるが…。

★いつも春の日-76話~78話の感想

財産を巡る展開がとにかく早い!
お金や権力がそうさせるのか…。

 

トクサンが無理やり遺言状にサインさせられてビックリ!
ここまではハンギルとムンシクの思惑どおりかー。

 

ハンギルがどんどん変わっていくのを見るユノも、複雑だろうなぁ…。

 

そして、ミンスのことも気になる!
新情報をインジョンへ伝えたり、裏の一面あったりとか…。
まだ謎の人物だね。

★いつも春の日-次回のあらすじ

ボヒョンとミンスの親子関係を、不審に思うインジョン。
一方、セウンはハンギルに水面下で協力を得ることに成功して…

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