ミスティ

韓国ドラマ・ミスティ-あらすじと感想!最終回まで(1話~3話)


『棚ぼたのあなた』のキム・ナムジュが6年振りの主演ドラマ!

韓国一のアナウンサーである女性が、殺人事件の容疑者に!
ずっと信じていた愛が本当の姿を見せる、大人な激情ドラマ。

「ミスティ」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ミスティ」(1話~3話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ミスティの相関図・キャスト情報はこちら

ミスティ-あらすじ1話

雪が降る中、交通事故の現場にきたギジュンは事故に来ていた。
その後、ヘランを事情徴収し、プロゴルファーの写真を見せ話をする。

 

今年も大賞をもらったヘランだったが、そこに後輩がきて圧力をかけられてしまう。

 

老人ホームにいる母親の連絡を受け、向かうヘラン。
認知症の母親はヘランのことを25歳の記憶で止まっていたのだった。

ミスティ-あらすじ2話

雨の日、家の前で待っていたジェヨン。
そんなジェヨンを、能力がない人間だと冷たくあしらうヘラン。

 

それに傷ついたジェヨンは、ヘランがどれだけいい生活をしているのか眺めようとしていた。
そうして、ジェヨンはケビンリーになりヘランの前に再び現れる。

 

そこで、ケビンリーの妻であるウンジュは、ヘランに夫婦同士で会おうと提案されるのだった。

 

ミスティ-あらすじ3話

雪の日、交通事故の現場でギジュン刑事は車の中でブローチを発見していた。
そのブローチは7年前、テウクがヘランの妊娠を祝おうと買ったものだった。

 

しかし、ヘランはテウクにニュースアナウンサーのオーディションのために、子供を下ろす話をする。

 

その話を聞いたテウクは、後悔していた。
10年前、検察庁の賄賂事件で実名公開の記者会見があり、そこにまだ新人のヘランがいたのだが…

ミスティ-1話~3話の感想

ヘランは家族のことより、仕事重視のキャリアウーマンって感じ。
でも、たった1人の母親は大切にしてほしいね。

 

自分の母親が認知症になったらショックだけど、仕事をしていたらどうしても老人ホームにお願いしてしまうよね…。

 

ヘランは、ジェヨンのことを最初無視して、テウクのところに行ったけど見返そうと頑張っていたね。
あんな形で再会して、ヘランはどういう気持ちだったのかな?

ミスティ-次回のあらすじ

ヘラン夫婦は、タイで会食をしていた。
そんなヘランは会社で上を目指そうと…

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