黄金庭園

韓ドラ・黄金庭園(10話~12話)のあらすじ感想【サランの母】

ハン・ジヘ主演!30代男女4人が繰り広げる運命に翻弄された人生ゲーム。

それぞれ違う環境で育った4人の男女。
4人は27年前に起こった黄金庭園の後援会でのある事件に関連していた。

秘密を追跡するものと秘密を隠そうとするものの危険なゲームが始まる。

「黄金庭園」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「黄金庭園」(10話~12話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

黄金庭園-前回までのあらすじと感想

ビナの本名がドンジュであることを知る。
ビナと失踪したドンウクは夫婦であったのではと追及するピルスン。

ナンスクは、ドンウクがビナのストーカーであったと主張するが…。

ゆきママ
ゆきママ
みんなナンスクにいいくるめられちゃうんだから。
ナンスクが言っている事ありえないからよくきいてほしい(-。-)y-゜゜゜

黄金庭園-あらすじ10話

ミドゥムとサランのために出しゃばるドンジュ。
そんなドンジュに不満を爆発させたピルスンは、捜査に関わるなと一喝する。

そんな中、ミドゥムとサランが突然いなくなってしまう。
一方、ナミはビナを呼び出しジュンギとの結婚について話す。

ビナについて調べたナミは、彼女の身分に不明な点がある事を不審に思い確かめたかったのだ。
そこへジュンギが登場し…。

ゆきママ
ゆきママ
ジュンギも熱くなっちゃってバカだな。
反対されると燃え上がるものだけど、冷静に考えたらビナに不信感を抱くと思うけど。

黄金庭園-あらすじ11話

サランの母に会いに行くピルスンとドンジュ。
サラン母は、サランの事は知らないし親権も全部放棄して出てきたという。

サラン母は逃げるように立ち去るが、家政婦がサランとミドゥムが訪ねてきた事を話す。
サラン母の再婚相手に知られることを恐れ、家政婦がある場所に向かわせたという。

そんな中、ゴルフ練習場にいたミドゥムとサランは追い出されてしまう。
一方、ナンスクはビナとジュンギを結婚させるためにある計画を実行するが…。

ゆきママ
ゆきママ
ソンウクという男性は美女たちに2度も捨てられているんだね。
すごい可哀想だしここに凄い違和感を感じるのは私だけかしら…。
 

黄金庭園-あらすじ12話

ソンウクの携帯電話が発見され、ジュンギは怯える。
心労で寝込んでいるジュンギに会いに自宅を訪問するビナ。

ビナは、すべて偶然の出来事だとジュンギをなぐさめるのだった。
一方、ナミはジュンギが事故に関わっているのかと再び疑い始める。

事件当時のアリバイを証明できるビナを味方につけた方がいいと助言するテソン。
そのために、ビナとジュンギを結婚させようというテソンに、ナミは反対するが…。

ゆきママ
ゆきママ
ジュンギにもなにか秘密がありそうだよね。
もしかしたらビナのよう偽物なのかもしれない

黄金庭園-10話~12話の感想

女の欲って怖いね。
愛情だけじゃ満足せずにお金や権力も手に入れたがる。

そのために何十年も準備を重ねていくなんて、単純な男には叶わないね。
ソンウクが本当に可哀想で可哀想で。

2度も捨てられたうえに子供は置き去りに、最後には交通事故にまであって命の危険にさらされて。
さらに女の野望に利用されてるから心が痛いわ。

黄金庭園-あらすじ感想全話一覧

黄金庭園のあらすじ感想をまとめて、評価もしています♪
もし良かったら参考にしてみてください。

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