リターン

韓国ドラマ・リターン-あらすじと感想!最終回まで(13話~15話)


イ・ジヌクのドラマ復帰作!コ・ヒョンジョンと共演で話題に♪

上流階級に潜むスキャンダル事件。
元不良の刑事とテレビ番組の司会を務める弁護士がタックを組み、事件を暴いていくサスペンス!

「リターン」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「リターン」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

リターンの相関図・キャスト情報はこちら

リターン-あらすじ13話

ヨンビョンのせいで牢屋にいたテソクは、ここから出る方法を考えていた。

 

どうにか牢屋から出たテソクたちは、ハクボムが利用していない別荘に行き、クレーンで穴を掘ると、そこに遺体を埋める。

 

その後、テソクが洗車場で車を洗っていると、血液が流れていることに不審を感じた店員が確認しに来る。
テソクは動揺したが、狩をしてきたと堂々に答えその場を乗り過ごす。

 

一方、ナラはジョンスがミジョンの店に行く姿を見て、不審に思うのだが…

リターン-あらすじ14話

ゴヨンは酒を飲んでいるハクボムに会いに行くと、ビョンギの件でアリバイ確認をする。
その質問に、適当な嘘をつくハクボム。

 

その答えを信じるわけなどなく、ゴヨンはハクボムが言ったスポーツジムに行く。
その後、タクシーの運転手から有力な情報をを得ていた。

 

ビョンギが埋まっている場所の近くまで来たゴヨンたち。
洞窟に入ると、何かを発見する。

 

一方、インホの第1回目裁判が開かれ、ジヘはインホに有利な方向に持っていくが…

 

リターン-あらすじ15話

10年前、ハクボムたちが起こした性暴力事件の被害者であったスヒョンの事が、明るみになり始める。

 

ハクボムはビョンギが生きているかもしれないと1人不安になり、テソクに会いに行っていた。

 

一方、インホの裁判は4回目を迎えていた。
ジャへの助けで、どうにかインホは無罪判決を下される。

 

無罪で釈放されたインホは、その後、ハクボムとテソクに会い酒を飲んでいた。

 

そこで、ジュニの件について話を聞こうとするが、ハクボムたちは知らないふりをするのだった。

リターン-13話~15話の感想

普通、洗車場で血の着いた車なんて洗わないよね(;’∀’)
金持ってるなら、もっと他に車洗う方法あっただろうと突っ込んでしまったw
誰だって赤い水が流れていたら不審に思うよ(*_*)

 

ハクボムたちは嘘をずっとついているけど…
犯罪を犯したら罪悪感とか出そうだけど、10年前に事件も起こして殺人ぐらい大したことないのかな(/ _ ; )

 

インホは無罪で釈放されて良かったけど、今後はハクボムたちに殺されない程度に調査しないとね…。

リターン-次回のあらすじ

ジャへはテソクに電話をすると、会いに行く。
そこで書類を渡すと…

リターンのあらすじ(16話~18話)はこちら

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