シン・ヘソンの17歳役がキュートで話題に♪切なさと面白さたっぷりのラブロマンス!

17歳から昏睡状態だった女性と世を知らずに生きてきた男性。
「今」を知らない30歳の男女が17歳のような恋愛をするラブコメディ!

「三十ですが十七です」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「三十ですが十七です」(10話~12話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

三十ですが十七ですの相関図・キャスト情報はこちら

三十ですが十七です-あらすじ10話

少しずつ心を開きはじめたソリとウジン。
そんな中、ジェニファーは道場で練習中に怪我をしてしまった。

 

ソリはジェニファーに頼まれ、代わりにある家で家政婦をすることに。
仕事を終え、家に帰ろうとしたウジンは偶然ソリの姿を見つける。

 

しかし、月を眺めるソリの姿に、ウジンは13年前の出来事がフラッシュバックしてしまうのだった。
一方、ヒスはある人物を探していたのだが…

三十ですが十七です-あらすじ11話

ヒスから連絡を受け、事務所に向かったソリ。
クラッシックのフェスティバルの仕事を手伝ってほしいと言われ、しばらくの間ウジンの事務所で働けることになった。

 

音楽の仕事に関われることになり、喜ぶソリ。
しかし、ウジンは自分に相談もせずにソリを雇ったヒスに声を荒げてしまう。

 

一方、チャンはソリに対する自分の気持ちに気がつき…

 

三十ですが十七です-あらすじ12話

ソリの姿に13年前の出来事が思い出され、苦しむウジン。
次第にソリを遠ざけるようになっていた。

 

ウジンと親しくなったと感じていたソリは、そんなウジンの態度にショックをうけてしまうのだった。
そんな中、クラシックフェスティバルの公演直前に舞台でトラブルが発生し、公演中止の危機に陥っていた。

 

舞台でバイオリンの演奏をするテリンの姿を見ながら涙を流すソリ。
ウジンソリの涙に気がつき…

三十ですが十七です-10話~12話の感想

ウジンの笑顔も見られるようになってきて、かなり心を開いていたように見えたけど、やっぱり13年前の事故のことがウジンにとって忘れることのできない大きな傷となっているみたい…

 

それなのに家だけでなく、職場でもソリと顔を合わせるに(>_<)
ウジンの心の傷はどうしたら癒されるのか…

 

そして、今回クラシックフェスティバルでテリンと顔を合わせたソリ!
今後も関わっていくことになるのかな?!

三十ですが十七です-次回のあらすじ

ソリを遠ざけようとすればするほど、ソリを意識してしまうウジン。
ソリの存在が自分の心の何かを揺り動かすのだと…

三十ですが十七ですのあらすじ(13話~15話)はこちら

三十ですが十七です-全話一覧

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