三十ですが十七です

韓国ドラマ・30だけど17です-あらすじと感想!最終回まで(22話~24話)


シン・ヘソンの17歳役がキュートで話題に♪切なさと面白さたっぷりのラブロマンス!

17歳から昏睡状態だった女性と世を知らずに生きてきた男性。
「今」を知らない30歳の男女が17歳のような恋愛をするラブコメディ!

「30だけど17です」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「30だけど17です」(22話~24話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

30だけど17ですの相関図・キャスト情報はこちら

30だけど17です-あらすじ22話

音楽フェスティバルの運営委員長との打ち合わせに向ったウジンとヒス。
打ち合わせの最中、ウジンは電話中の運営委員長ギュチョルの話を偶然耳にしてしまった。

その話の内容に怒りを感じたウジンは、ソリにフェスティバルへの参加を辞めるよう告げる。
応援してくれていたウジンが突然辞めろという理由が分からず、戸惑うソリ。

しかし、運営委員長が13年間の昏睡状態から奇跡的に目覚めたソリを話題にし、客寄せに利用しようとしていたことを知ってしまい…

30だけど17です-あらすじ23話

利用されても、舞台の上でバイオリンの演奏ができることの方が重要だというソリ。
そんなソリにウジンは、大切なソリが傷つくことが嫌だったと想いを伝える。

家でジェニファーからアドバイスを受けたウジンは、ソリに伝えきれなかった言葉を伝えるために駆け出した

歩道橋の上にいたソリを見つけたウジンは、ソリを抱きしめ、自分がかえってソリを傷つけてしまったと謝るのだった。
一方のソリも舞台に立つことをあきらめる決心がついたとウジンに打ち明けるのだが…

 

30だけど17です-あらすじ24話

フェスティバルに参加することをあきらめ、裏方として舞台作りに励むソリ。
ソリはフェスティバルへの参加をやめたことを総合監督であるテリンに謝ることに。

自分にとって音楽を楽しむこと、好きでいることの方が大事だと話すソリに、テリンは自身のバイオリンへの気持ちと比べ、複雑な心境に陥ってしまう。

そんな中、オーケストラの団員の一人がアレルギーを起こし、演奏ができなくなってしまった。
その団員の代わりに、急遽ソリは舞台に立つことになるのだが…

30だけど17です-22話~24話の感想

バイオリニストとして舞台に立つために頑張ってきたソリだけど、今回は舞台に立つことをあきらめてしまいました(>_<)

だけど、このことでソリはバイオリンを好きでいること、楽しく演奏すること、それが自分にとっては一番大事なことだって改めて気づくことができたみたい☆

いつも親の期待を背負って一番になるためだけに演奏してきたテリンとは真逆だよね。
そして24話のエンディングではついにウジンとソリがキス!!(≧∇≦)

30歳だけど、2人ともとっても初々しい♡
ソリの話を勘違いして何度もキスをするウジンがめちゃくちゃ可愛かった♡

30だけど17です-次回のあらすじ

正社員として採用されることになり、喜ぶソリ。
そんな中、ソリと一緒にチャンの応援に行ったウジンは…

30だけど17ですのあらすじ(25話~27話)はこちら

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