シグナル

韓国ドラマ・シグナル-あらすじと感想!最終回まで(1話~3話)


日本版では坂口健太郎が主演で話題!現在と過去が混じり推理ドラマ!

偶然見つけた無線機から聞こえる過去の声。
謎に包まれていた事件が、現在と過去により解決していくサスペンスストーリー!

「シグナル」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「シグナル」(1話~3話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

シグナルの相関図・キャスト情報はこちら

シグナル-あらすじ1話

芸能人のストーカーに間違われてしまったヘヨン。
警察で調査を受けることになる。

 

その晩、ヘヨンは警察署内のある場所で古い無線機が発見する。
すると、その無線機からヘヨンに語りかける声が聞こえてくる。

 

その声の主は、自分はイ・ジェハンという刑事だと名乗る。
彼は、15年間未解決のままとなっているキム・ユンジョン誘拐事件の糸口を教えるというのだが…

シグナル-あらすじ2話

真犯人の自白を聞き出そうと、必死に食い下がるヘヨン。
しかし、無情にも時間だけが過ぎていく。

 

すべてが終わったと思ったその瞬間、思わぬ証拠が発見される。
そして、キム・ユンジョン誘拐事件の影響で、公訴時効が改定され、新しく長期未解決事件捜査班が設けられた。

 

ヘヨンは、無線機を通して、2000年のジェハンから理解できない言葉を聞くのだが…

 

シグナル-あらすじ3話

自分と無線機を通して話していたイ・ジェハンが、過去の人物だと悟ったヘヨン。
そして、自分がジェハンと無線で通信していたことで、過去が変わっていることに気づく。
信じがたい出来事に混乱してしまうヘヨン。

 

一方、1989年の過去のジェハン。
京義南部連続殺人事件の犯人を捕まえようと孤軍奮闘していた。

 

しかし、無線によりかえって疑われることになってしまい…

シグナル-1話~3話の感想

今回のドラマは、過去の時代の刑事と現在の刑事が古い無線機を通して、会話ができるというサスペンスになっているみたい!
長期未解決事件を追うヘヨンと、過去のジェハンが一緒に事件を解決していくことになるのかな?!

 

刑事もののドラマは多いけど、この設定はまた変わっていて面白そう(*^^*)
なぜ無線を通してつながることできるのか!
サスペンスだけでなくミステリーな要素もあってハマってしまいそうな予感♪

シグナル-次回のあらすじ

上層部からの反対に苦しむ、長期未解決事件捜査班。
しかし、簡単には引き下がることができないと…

シグナルのあらすじ(4話~6話)はこちら

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