シグナル

韓国ドラマ・シグナル-あらすじと感想!最終回まで(16話最終回)


日本版では坂口健太郎が主演で話題!現在と過去が混じり推理ドラマ!

偶然見つけた無線機から聞こえる過去の声。
謎に包まれていた事件が、現在と過去により解決していくサスペンスストーリー!

「シグナル」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「シグナル」(16話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

シグナルの相関図・キャスト情報はこちら

シグナル-あらすじ16話(最終回)

スヒョンをかばい銃弾に倒れるヘヨン。
徐々に意識が遠のいていく。

 

それでもジェハンを死なせたくない一心で、必死に力を振り絞り、無線機に手を伸ばすのだった。
死の淵をさまようヘヨン。

 

そんな中、時間は刻々と11時23分に近づいていく。
ジェハンは、運命に導かれるように再びソンイル精神病院に向かうのだが…

シグナル-16話(最終回)の感想

まばたきするのを忘れてしまうくらい、のめりこんでしまった~!
無線を通じて過去と未来を変えることができたヘヨン、スヒョン、そしてジェハン!

 

ついに過去と現在をつないで、仁州女子高生集団暴行事件とジェハン失踪事件を解決に導くことができたね(/_;)

 

傑作サスペンスと言われている理由がよくわかる!
ドキドキの展開に一瞬たりとも目が離せないドラマでした♪

シグナル-全話一覧

シグナル-あらすじ全話一覧はこちら