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韓ドラ・テンポガールズ(16話最終回)のあらすじ感想【シウンの夢】


ベテラン俳優のキム・ガプスが教師!ヒロイン女子高生役はパク・セワン♪

リストラが進んで衰退している街の高校に通う女子高生たち。
ダンスを通して成長する姿を描いたスクールドラマ!

「テンポガールズ」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「テンポガールズ」(16話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

テンポガールズの相関図・キャスト情報はこちら

テンポガールズ-あらすじ16話(最終回)

へジンは、祖母が亡くなり再び不登校になる。
へジンに会いに行くイ先生。

へジンは自分の事はもうあきらめてほしいとイ先生に訴える。
しかし、先生に出会えダンスを学び幸せな瞬間を味わえたと感謝する。

一方、シウンはシウン母と再会し抱き合う。
シウン母は、シウンの夢を応援すると話す。

そんな中、テンポガールズたちはイ先生に感謝のメッセージを映像に残す。
シウンの事実を知ったスンチャンは、電話をかける。

テンポガールズ-16話(最終回)の感想

生徒たちにここまで慕われたらイ先生も頑張った甲斐あるよね!
先生との出会いが人生を変えることもあるんだ。

高校生はまだ未熟だからこういう恩師に出会えたことは宝物だね。
シウン母はああいってたけど仕送りするのは厳しいよ。

シウンも母の苦労を知っているから頑張るだろうけどね。
スンチャンとシウンの間もこれが終わりじゃない。

スンチャンとシウンの今後も気になるなぁ!

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