テンポガールズ

韓ドラ・テンポガールズ(13話~15話)のあらすじ感想【ついに全国大会へ】


ベテラン俳優のキム・ガプスが教師!ヒロイン女子高生役はパク・セワン♪

リストラが進んで衰退している街の高校に通う女子高生たち。
ダンスを通して成長する姿を描いたスクールドラマ!

「テンポガールズ」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「テンポガールズ」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

テンポガールズの相関図・キャスト情報はこちら

テンポガールズ-あらすじ13話

シウンは、ドンソクが奨学金を入金した事実を知る。
シウン父に構造構成の協議案を提案したのがスンチャン父だったのだ。

シウンは週末スンチャンの家に遊びに行くことにする。
そんな中、シウン父の事故の裁判が開かれる。

証言台に立ったシウン母は、シウン父が自殺ではないことを主張する。
娘の誕生日にプレゼントと手紙を準備していたからだった。

テンポガールズ-あらすじ14話

シウンは、スンチャンに父親が生きていて羨ましいという。
スンチャンが嫌がることを知りながら。

その事が原因で喧嘩になった二人は別れ話にまで発展する。
帰宅したシウンは、スンチャンからもらったプレゼントを捨ててしまう。

一方、テンポガールズは全国ダンス大会に出場する。
そして栄誉の大賞を受賞するのだった。

 

テンポガールズ-あらすじ15話

ハン先生はシウンの4年大学の願書手続きをしていたのだ。
書類合格の通知を受け取ったシウン。

しかしシウンはその書類をぐちゃぐちゃにしてしまう。
その後、シウン母は仕事で1か月程度家を空けるため、シウンに勝手に生きるようカードを渡す。

最後に顔を見たいというシウンの母だったが、シウンが会おうとしない。
シウン母は、シウンに想いを携帯のメッセージに残す。

テンポガールズ-13話~15話の感想

シウンとスンチャンのやり取りもちょっとイライラ(^^;)
でも、シウン母の想いにちょっと感動しちゃった。

親子間でもきちんと思いを伝える事の大切さを知った。
言わないとわからないしずっと誤解してわだかまりを残したままだもんね。

大学はダメだったけど銀行の面接試験は受かるといいね。
無理して大学に行くことなんてないよ!

テンポガールズ-次回のあらすじ

へジンは、祖母が亡くなり再び不登校になる。
へジンに会いに行くイ先生は…

テンポガールズのあらすじ(16話(最終回))はこちら

テンポガールズ-全話一覧

テンポガールズ-あらすじ全話一覧はこちら