ザバンカー

韓ドラ・ザ バンカー(19話~21話)のあらすじ感想【不正を問い詰めるデホ】


原作は日本の人気漫画「監査役 野崎修平」!主演はキムサンジン!

銀行の支店長から本社へ昇進した一人の男性。
監査員として不正などを暴いていく金融オフィスを舞台にした捜査ドラマ!

「ザ バンカー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ザ バンカー」(19話~21話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ザ バンカーの相関図・キャスト情報はこちら

ザ バンカー-あらすじ19話

カン頭取の不正を疑うデホは、直接問い詰める。
カン頭取は、すべてクァンシクの仕業だと告白する。

ディウォン企画を調査するデホ。
そんな中、釜山データーセンターで資料の復旧できる機会を見つけるポゴル。

ポゴルとホンジュは釜山に向かうのだった。
そんな中、カン頭取は謝罪会見を開き…。

ザ バンカー-あらすじ20話

へゴンは、知人を通してリッツ事業の資料がスジのもとに送られたことを知る。
スジと頭取が取引をして副頭取の椅子を手にしたのだと勘づくへゴン。

へゴンはデホにもその事実を伝える。
一方、へゴンは、デホと共にドンソクに会いに行く。

電話をしてデホが戻ると、血だらけでへゴンが倒れていた。
驚愕したデホは救急車を呼び…。

 

ザ バンカー-あらすじ21話

カン頭取の不正を追っていたへゴンが襲撃される。
幸いへゴンは、手術を終え意識が戻る。

不正の中心であったドンソクが、へゴンを襲ったとみられる。
そのため、ドンソクの周囲へ関心が集まる。

一方、スジは権力争いから生き残りをかけて奮闘する。
頭取の不正を追うデホに警告するスジは…。

ザ バンカー-19話~21話の感想

氷山の一角みたいなものなんだね。
でかすぎて対処しようがないんじゃないかな。

どこの世界も同じようなものだよね。
真面に生きている人が損をするんだよ(>_<)

監査チームなんて肩書だけ。
結局は弱い人に罪を擦りつけて終了なんだ。

ドラマだから何か希望を持てるようなラストであってほしいな!

ザ バンカー-次回のあらすじ

カン頭取は、意識のないへゴンの病室に見舞いに行く。
そこで、デホと遭遇して…

ザ バンカーのあらすじ(22話~24話)はこちら

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