ザバンカー

韓ドラ・ザ バンカー(22話~24話)のあらすじ感想【デホの決断】


原作は日本の人気漫画「監査役 野崎修平」!主演はキムサンジン!

銀行の支店長から本社へ昇進した一人の男性。
監査員として不正などを暴いていく金融オフィスを舞台にした捜査ドラマ!

「ザ バンカー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ザ バンカー」(22話~24話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ザ バンカーの相関図・キャスト情報はこちら

ザ バンカー-あらすじ22話

カン頭取は、意識のないへゴンの病室に見舞いに行く。
そこで、デホと遭遇する。

カン頭取は、へゴンを一番可愛がっていたのは自分だと告白する。
またデホをへサン債権団の代表にしたい理由を話すのだった。

しかしデホは、カン頭取の提案を断る。
カン頭取の圧迫に一晩悩み続けたデホは、ある決断をする。

ザ バンカー-あらすじ23話

へサン債権団の代表を務めると宣言したデホ。
しかし、その前にへサン債権団の審査をしたいと主張。

デホの話に同感した頭取は、監査チームの復帰を約束する。
デホは、監査チームのメンバーとともに調査を開始。

デホはへサン建設とD1計画の接点を見つける。
また、へサン建設の子会社について不審点を発見するが…。

 

ザ バンカー-あらすじ24話

へサングループのチョ会長から夕食会に招待されたデホ。
デホはチョ会長の言葉に不快感を感じる。

チョ会長は仕方なくカン頭取を訪ねる。
チェ教授への賄賂のことでカン頭取を脅迫するチョ会長。

カン頭取は、チェ教授は大韓銀行と関連はないと否定する。
チョ会長とカン頭取の対話に火花が散る。

ザ バンカー-22話~24話の感想

チョ会長がまた憎たらしいよね。
チョ会長の次男が少しまともなのかな?

権力を利用して子供を育てるとこうなるんだよ!
やっぱり今の時代も長男しか見えないものなのかね。。

24話最後の場面では、デホがテサンを立て直せると発表。
緊張感が走り次回の展開に期待を持たせる終わり方だった!

ザ バンカー-次回のあらすじ

準備中

ザ バンカーのあらすじ(25話~27話)はこちら

ザ バンカー-全話一覧

ザ バンカー-あらすじ全話一覧はこちら