ザバンカー

韓ドラ・ザ バンカー(16話~18話)のあらすじ感想【スジの選択】


原作は日本の人気漫画「監査役 野崎修平」!主演はキムサンジン!

銀行の支店長から本社へ昇進した一人の男性。
監査員として不正などを暴いていく金融オフィスを舞台にした捜査ドラマ!

「ザ バンカー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ザ バンカー」(16話~18話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ザ バンカーの相関図・キャスト情報はこちら

ザ バンカー-あらすじ16話

閉店を余儀なくされた支店長たちは、監査チームに遭おうとしない。
大韓銀行のデーターベースが釜山にある事を発見したホンジュ。

ホンジュは釜山に向かおうとする。
一方、スジのもとに国際郵便が到着する。

ディウォン企画の原本を見ながらデホに渡すか迷うスジ。
しかし、スジは原本をカン頭取に渡すのだった。

頭取は資料をすぐに破棄するが…。

ザ バンカー-あらすじ17話

スジは、副頭取の椅子に座ることに。
自身を攻撃していた役員たちに苦言を言うスジ。

一方、頭取はデホと一緒にお酒を飲む。
そして、家族と共に海外で生活するようデホに提案する。

デホは、元妻の治療のため海外に行くべきか悩み続ける。
元妻は行かないと拒むが…。

 

ザ バンカー-あらすじ18話

頭取が不在の時に緊急監査を行く。
車内に隠された広報部部長の資料や頭取秘書の資料などを押収する。

分期別3000万W以上の商品券や領収書が出てくる。
デホは、室長にソミンエージェンシーと関連しているのかと尋ねる。

この事実を知った頭取は、デホを呼び出す。
ソミンエージョンシーの黒幕が頭取なのかと単刀直入に追求するデホに頭取は…。

ザ バンカー-16話~18話の感想

スジもやっぱり自分の野心を優先したんだね。
こういう汚い世界なんだよね。。

頂点に上り詰めるためには仕方ない選択だったのかな。
人それぞれ生き方も違うし幸せの形も違うもんね。

頭取は、相手が何を求めているかをよく把握し取引が上手。
頭取がデホを呼び出した場所がどうして射撃場だったんだろう(笑)

ザ バンカー-次回のあらすじ

カン頭取の不正を疑うデホは、直接問い詰める。
カン頭取は、すべてクァンシクの仕業だと…

ザ バンカーのあらすじ(19話~21話)はこちら

ザ バンカー-全話一覧

ザ バンカー-あらすじ全話一覧はこちら