椿咲く頃

韓ドラ・椿咲く頃(1話~3話)のあらすじ感想【カメリア開店!】

コン・ヒョジン&カン・ハヌルが初共演!

「愛があれば何でもできる!」と信じる警官ヨンシクと周囲からの偏見に心を閉ざしてしまったシングルマザー、ドンベクが繰り広げる心弾むロマンス♡

「椿咲く頃」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「椿咲く頃」(1~3話)のあらすじと感想を 紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

椿咲く頃-あらすじ1話

とある田舎町オンサンに一人の女性が引っ越してくる。
スタイルがよく美しいドンベクに市場の人々は目を奪われてしまう。

ドンベクが「カメリア」という店がオープンすると知った市場の人々は、店の名前から花屋ができるのだと思い込んでいた。

しかし、オープンするのは花屋ではなく居酒屋だと聞き、さらにドンベクがシングルマザーであることに人々は驚きを隠せなかった。

市場の人々は長くはこの町にいないだろうと考えていたが、ドンベクはこの地で6年間「カメリア」を切り盛りしていくことになり…

ゆきママ
ゆきママ
ドンベクは訳ありのシングルマザー?!ドラマ冒頭に出てきた遺体はどういうこと何だろう?!サスペンス要素もあるのかなー?

椿咲く頃-あらすじ2話

悪い奴を捕まえることに天才的な才能を持っていたヨンシク。

警察官になったヨンシクはある日、本屋でドンベクに一目ぼれしてしまい、思わず声をかけてしまう。

突然声をかけられたドンベクはヨンシクを不審に思い、そそくさと去っていく。

そんな中、ヨンシクはギュテに誘われ「カメリア」に行くことに。
その店を切り盛りしているのがドンベクだと知って驚くヨンシク。

ヨンシクは駄々をこねてつまみ代を払わないで帰っていったギュテから財布を奪ってドンベクに支払うのだが…

ゆきママ
ゆきママ
本屋でのヨンシクとドンベクの出会いはロマンティックだったけど、いきなり「自分は独身です!」って言われてもねぇ…(;^ω^)変な人と思われても仕方ないんじゃない?!

 

椿咲く頃-あらすじ3話

ヨンシクが勝手に財布を取ってドンベクに支払いをした一件で警察署に乗り込んでくるギュテ。

ヨンシクは上司から説得されて仕方なくギュテに謝罪し、その後3人は一緒に食事に出掛けることに。

しかし、そこでもドンベクのことを悪く言うギュテにヨンシクは激怒し、食事もそこそこに立ち去ってしまうのだった。

一方、ドンベクは成長した息子のピルグが父親について知りたがっているのではないかと悩んでいたのだが…

ゆきママ
ゆきママ
引っ越してきたときはまだ赤ちゃんだったピルグもいつの間にか小学生に!女手一つで育てるドンベクも色々悩みも多いだろうなー(*_*)

椿咲く頃-1話~3話の感想

コン・ヒョジン&カン・ハヌル主演の新ドラマがスタートです♪

カン・ハヌルにとっては除隊後初のドラマということで、ファンは放送開始が待ち遠しかったんじゃないでしょうか(*^-^*)

コン・ヒョジンのシングルマザー役といえばチャン・ヒョクと出演していた「ありがとうございます」が個人的にはすごく印象に残ってます☆

同じシングルマザー役といっても「ありがとうございます」のときとはまた違った雰囲気で、これからどんなヒロインになっていくのかとっても楽しみ(^^♪

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