赤い月青い太陽

赤い月青い太陽(25話~27話)のあらすじ感想【ウノの意味深な言葉】


韓国の演技派女優キムソナが主演!緊張感溢れるサスペンスドラマ。

ある謎の事故をきっかけに人生が狂ってしまった児童相談家の女性。
衝撃的な展開に目が離せないミステリードラマ!

「赤い月青い太陽」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「赤い月青い太陽」(25話~27話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

赤い月青い太陽の相関図・キャスト情報はこちら

赤い月青い太陽-あらすじ25話

赤い涙の正体がホミンだとは思えないウギョンとジホン。
そんな中、ウギョンは賭博で多額の損害を出したとウノに八つ当たりする施設長の姿を目撃する。

ウギョンは、ウノに早く施設を離れるようにすすめる。
一方、セギョンは、緑のワンピースの少女の絵を見ながらウギョンにヒントをくれる。

セギョンのおかげで実母の写真を見つけたウギョン。
ウギョンは継母にその写真をみせ追及するが…。

赤い月青い太陽-あらすじ26話

ウギョンは、施設長の死体を発見する。
その隣には、ウノの姿が彼はウギョンに銃を向ける。

そこへジホンから連絡が入るが、ウノはいないと嘘をつくウギョン。
ジホンは、赤い涙の正体はウノであることをウギョンに伝える。

ウノは、ウギョンを連れて海辺にある灯台に向かう。
ジホンはウギョンの救出に急ぐが…。

 

赤い月青い太陽-あらすじ27話

ウギョンは、精神科の診療を受けウノが言っていた言葉について尋ねる。
ウギョンは7歳までの記憶がない事に気づく。

一方、ウノの納骨堂で手首に入れ墨のある少年に出会う。
過去にひき逃げ事件でスヨンが取調べをした人物で、ウノと同じ施設で育っていた。

そんな中、ウノが赤い涙ではなかったことが証明される。
ウギョンとジホンは、ウノの家族関係や施設団体の調査を開始する。

赤い月青い太陽-25話~27話の感想

一番怪しいと思っていたウノが死んでしまった。。
意味深な言葉を残してね。

ウノは本当にウギョンを殺そうとしたのだろうか。
ウノは、自分と同じようにウギョンが苦しむことを心配していた。

だからまだ死んだ方が楽だとも言っていた。
何があるのか気になる。

絶対ウギョンの過去と関連しているような気がする。
ウノ以外に誰が赤い涙なんだろう?

赤い月青い太陽-次回のあらすじ

ウギョンは、実母の実家を訪れ継母に対する不信感を深める。
家に戻り継母に事実を確認するウギョンは…

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