甘い敵

韓国ドラマ・甘い敵(青の食堂)-あらすじと感想!最終回まで(121話~123話)

09
「宮廷女官チャングムの誓い」で注目を浴びた、パク・ウネが1年ぶりのドラマ復帰作!

敵対視していた二人が恋に落ちる!?
濡れ衣を着せられ殺人犯にされた女性が、偽りの世界に立ち向かう復讐ストーリー!

「甘い敵(青の食堂~愛と輝きのレシピ~)」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「甘い敵(青の食堂)」(121話~123話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

甘い敵(青の食堂)の相関図・キャスト情報はこちら

★甘い敵(青の食堂)-あらすじ121話

セナは、ダル二ムを道連れに死のうと車を暴走させる。
ダル二ムの危機と同時に、ソノが心停止する。

 

ダル二ムの決死の抵抗で、暴走する車を静止させる。
すると、ソノの止まった心臓が再び動き始める。

 

逮捕されたセナは、すべての犯行を否定する。
ユギョンとセガンの説得にも、耳を貸さないセナ。

 

一方、生死を彷徨うソノがダル二ムの名前を呼ぶ。
その事を知ったダル二ムは…。

★甘い敵(青の食堂)-あらすじ122話

意識を取り戻したソノは、横で見守ってくれたダル二ムに告白する。
永遠に一緒にいて欲しいと、本心を伝えたのだ。

 

不安なジェウクは、結婚準備を急ぐ。
ダル二ムは、自分のために命を落としかけたソノの事が気にかかり、結婚をためらう。

 

一方、犯行を否認していたセナは、有罪が確定する。
無期懲役の判決を受けたセナは…。

 

★甘い敵(青の食堂)-あらすじ123話

ダル二ムは、再審で無罪判決を受ける。
今までの濡れ衣が晴れ、感激する。

 

ソノは、ダル二ムを譲ってほしいとジェウクに頼み込む。
ジェウクは、激怒しダル二ムを渡さないと断言する。

 

そんな中、ダル二ムにデートを申し込むソノ。
ダル二ムとソノのデート現場を、目撃したジェウクは…。

★甘い敵(青の食堂)-121話~123話の感想

セナは最後の最後まで罪を認めないんだね。
本当に無期懲役では、罪が軽すぎるんじゃないかな…。

 

せつない三角関係。
ソノはきちんと自分の気持ちを伝えらえたね!

 

ダル二ムがジェウクに行けるように、背中を押すところまでやるなんて。
ソノは紳士の中の紳士だよ!

 

本当に本当に、ダル二ムの事が好きなんだね。
誰よりも心の傷が深いはずなのに…。

★甘い敵(青の食堂)-次回のあらすじ

ダル二ムは、海外研修に行く決意を固める。
そんなダル二ムの決心が、理解できないジェウクは…

甘い敵(青の食堂)のあらすじ(124話最終回)はこちら

甘い敵(青の食堂)-全話一覧

甘い敵(青の食堂)-あらすじ全話一覧はこちら