チ・チャンウクの入隊前ラストの主演ドラマ!!

チ・チャンウクとショッピング王ルイでさらに人気上昇したナム・ジヒョンがW主演♪
新人弁護士とイケメン検事の二人が、法廷を舞台に繰り広げるロマンティックコメディ!

「怪しいパートナー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「怪しいパートナー」(40話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

怪しいパートナーの相関図・キャスト情報はこちら

怪しいパートナー-あらすじ40話(最終回)

ジウクとボンヒは、すっかりラブラブモードに。
ボンヒは、相変わらず友人宅の居候。

 

父親同志の因縁の関係が、チャン長官の仕業と分かった2人にもう障害はなくなった。
ごく普通のカップルのような毎日を楽しむことができる。

 

一方、チ弁護士とユジョンカップルの方は・・・。
もう自分の気持ちを隠さないと決めたチ弁護士。
しかし、ユジョンは迷っている。

 

そんな中、ボンヒに新しいクライアントが訪れる。
中年の女性からの相談は、夫の頭を金属バットで殴ったという。
これは罪に問われるのかとの相談だった。

 

夫婦ゲンカで金属バットで殴るとは、余程の原因なのかと理由を尋ねるボンヒ。
だが原因は30年間抱えてきた恨みが、爆発したと言われる。
女性が帰った後の事務所のメンバーは、女性の心理が理解できない。

 

そして、ジウクも全く理解できないと言う。
逆にボンヒは女性の立場で、理解を示し2人は口論に。
その後、また仲直りする2人だった。

 

そんな時間を過ごして1年が過ぎ・・・。
ジウクは課長に昇進し、今日も法廷で争うジウクとボンヒ。

 

ある夜、いつものように散歩してる2人。
ジウクがボンヒに指輪を渡し、プロポーズ。
2人は、お互いを一生愛する事を約束した。

怪しいパートナー-40話(最終回)の感想

ラストはプロポーズで終了なんて、素敵なハッピーエンド♪
初めは冷酷で人に心を開かなかったジウクだった。
その姿が、今となっては想像できない!

 

ジウクはボンヒの明るい天然ボケな性格のお陰で、笑顔がたくさん出るようになったんだよね。

 

ボンヒの行動に振り回される神経質なジウク。
面白くて、笑えるシーンが多かった。

 

反対にボンヒは一見明るいキャラクター。
内心はボンヒの事件に関わったことで、ジウクが検察を退職したことをいつも気にしていたよね。

 

それ故にお互いの気持のすれ違いもあった。
そこに変なクライアントも複数登場し、事件解決に一致団結するメンバーも良かった。

 

振り返るといろいろなことがあったけれど、最高の結末になったんじゃないかな。
これからもきっと支え合っていくんだろうなと感じたラストシーンでした!

怪しいパートナー-全話一覧

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