伝説の魔女~愛を届けるベーカリー

韓国ドラマ・伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-あらすじと感想!最終回まで(34話~36話)


最高視聴率は31.4%!「金よ出てこい☆コンコン」のハン・ジヘが主演!

突然全てを無くした一人の女性。
パン作りという新しい夢を持ち立ち上がっていく、笑いと涙が溢れるストーリー!

「伝説の魔女~愛を届けるベーカリー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「伝説の魔女~愛を届けるベーカリー」(34話~36話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

伝説の魔女~愛を届けるベーカリーの相関図・キャスト情報はこちら

伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-あらすじ34話

ミオは、ドジンが代行運転の仕事をしていることを知る。
一方、気持ちの整理がつかないウソクは、思い切ってドヒョンの会いに行く。
ウソクにあったドヒョンは、スインが刑務所に入った理由を話す。

 

その事を知ったドヒョンは、テサンに激怒。
治療を拒否するようになってしまう。

 

そんな中、ドヒョンを隠していたエンランを責めるスインは…。

伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-あらすじ35話

30年前の記憶が戻るウソクは、衝撃を受ける。
テサンが、ウソク父を殺したのだった。

 

自分の父親を救えなかったことを悔やんでいた。
スインは、そんなウソクの力になってあげられないことが苦しい。

 

一方、真実を知ったポンニョは、テサンに会いに行き、責め立てる。
しかし、テサンは犯行を認めようとしなかった…。

 

伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-あらすじ36話

テサンは、ドジンが自分の息子でないことを最初から知っていたのだ。
そんなテソンに、動揺するエンラン。

 

そんな中、ジュランは大きなショックを受けて倒れてしまう。
投資した大金を失ってしまったのだ。

 

一方、退院して家に戻ったドヒョン。
すべてを捨てて逃げようと、スインに提案するが…。

伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-34話~36話の感想

見てて心が痛かった。
誰が悪いわけでもないのに、なんかみんな遠慮気味。
この悲しい三角関係、どうすればうまく解決できるんでしょう…。

 

テサンってやつは…
最後の最後までしらばっくれて!

 

ジュランが痛み目にあってちょっとスッキリした。
スインがどう返事するのかが楽しみ!

伝説の魔女~愛を届けるベーカリー-次回のあらすじ

ドヒョンとウソクの就任式が行われる。
祝賀会には、ドヒョンとスインが同行して…

伝説の魔女~愛を届けるベーカリーのあらすじ(37話~39話)はこちら

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