ハベクの新婦

韓国ドラマ・ハベクの新婦-あらすじと感想!最終回まで(13話~15話)


ナム・ジュヒョクとシン・セギョンがW主演!神と人間の禁断の恋を描く。

原作は韓国の人気コミック!
人間界に降りてきた神が、一人の女性と出会い恋に落ちるファンタジーロマンス!

「ハベクの新婦」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ハベクの新婦」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ハベクの新婦の相関図・キャスト情報はこちら

ハベクの新婦-あらすじ13話

再び戻って来たハべクと、再会の喜びを噛みしめるソア。
心を開いて、愛を育もうと決心する二人。

 

ハべクが帰ってしまったことに、激怒するムラ。
憤慨したムラは、ソアと上手くいくように協力するとフエに約束する。

 

ついに、ピリョムの怒りが爆発してしまう。
それは、ムラとソアのせいだった。

ハベクの新婦-あらすじ14話

ピリョムは、過去の真相をフエに追求する。
フエは思いもよらない衝撃事実に、絶望する。

 

そんなフエを、ソアが慰めるのだった。
ハべクもまた心を痛める。

 

ハべクが戻って来たからより、一層に深まった二人の関係。
しかし、ヨムミの夢を通して暗い運命の影が、二人を襲おうとしていた。

 

ハベクの新婦-あらすじ15話

ソアは、心を痛めていた。
ハべクが新界に戻り、王にならなければならないという事実を知ったからだった。

 

二人のお互いを想う感情は、強まる一方だった。
ソアは、ハべクに自分の一番暗い過去を告白する。

 

一方、ヨムミの不吉な夢は続いていた。
そして、不吉な夢の意味を知ったヨムミは、ソアのもとへ。

ハベクの新婦-13話~15話の感想

切ないけど、前にもこんな時があったからな。
また、色々理由を作ってソアの元に戻ってくるような気がしないでもないけど…。

 

でも、もう最終回しか残ってないからな。
ソアが新界の王妃になっちゃえばいいんじゃないの?

 

何だか内容はいまいちだけど、ソアとハべクを見ているだけで癒されるわ。

ハベクの新婦-次回のあらすじ

ソアは、ヨムミの予知夢を信用しない。
一方、ジュドンは失った文章を探しにいって…

ハベクの新婦のあらすじ(16話(最終回))はこちら

ハベクの新婦-全話一覧

ハベクの新婦-あらすじ全話一覧はこちら