いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(43話~45話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(43話~45話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ43話

セウンと一緒に暮らさないかと、ミョンシクへ声をかけるトクサン。
しかし、ミョンシクはムンシクのことを思い、誘いを受け入れられずにいた。

 

一方、ミョンシクの家で生活していこうと決心するセウン。
ヘジャはセウンの裏の顔に、気付けないままでいた。

 

そんな中、セウンは自分の計画を確実に実行に移そうと企むが…。

★いつも春の日-あらすじ44話

ジョンシムのことで、セウンに不満を抱くヘソン。
彼女は、ジョンシムに意地悪をする。

 

一方、セウンは何やら意味深な行動をとる。

 

その頃、ヘジャを自宅へ招いて、親孝行を果たすハンギル。
そして、インジョンの家族は家から追い出されてしまって…。

 

★いつも春の日-あらすじ45話

ヘジャに、自宅から出されたミョンシクたち。
彼らはサウナで一夜を過ごすことになる。

 

その頃、トクサンはミョンシク達が住めるように、部屋を片付けていた。
しかし、ミョンシクは素直に受け入れられない。

 

そんな中、後継者の権利を放棄したいと、主張するユノ。
ユノの行動にハンギルは、監視カメラを設置して計画を果たそうとするが…

★いつも春の日-43話~45話の感想

ミョンシクの家族たちは、暮らしぶりが一変したね。
トクサンの家に入ることになったけど、このまま順風満帆にはいかないよね、きっと…。

 

ヘソンとセウンの関係も、複雑なままだし。
セウンの画策した計画って何なんだろう?めっちゃ気になる!

 

そして、後継者のユノが権利を放棄したいと言い出すけど、その本意が知りたいなぁ。

★いつも春の日-次回のあらすじ

ミョンシクの戸籍に入り、家族の一員となったセウン。
ユノとユリにも、セウンが入籍したことが伝わると…

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