いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(46話~48話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(46話~48話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ46話

ミョンシクの戸籍に入り、家族の一員となったセウン。
ユノとユリにも、セウンが入籍したことが伝わると、ハンギルから何とかして跡継ぎの権利を手にするよう持ちかけられる。

 

一方、ムンシクはハンギルと手を組んで、トクサンの弱みを握ろうとしていた。
その頃、セウンはトクサンへ接近していく。

 

そんな中、ハンギルはトクサンの金庫をこじ開けるようとする。
一部始終をトクサンに目撃されてしまい…。

★いつも春の日-あらすじ47話

インジョンの家で暮らすことにしたセウン。
しかし、インジョンたちは心からセウンを歓迎しているわけではなかった。

 

インジョンやボヒョンの冷遇する態度から、自分の意志でここに暮らすわけではないと言い出すセウン。
そこで、彼女は自分がトクサンの孫だと強く主張する。

 

そんな中、トクサンは自分の思いを、遺言状に綴り始めていた。
一方、後継者になりたいセウンは、ユノをアメリカへ行かせようと画策するが…。

 

★いつも春の日-あらすじ48話

これ以上、後継者争いに参入させたくないセウン。
そこで、彼女はヘジャを排除しようと考える。

 

その頃、ミョンシクは、どうしても財産を手に入れようと画策していた。
ハンギルとムンシクは、そんなミョンシクを見抜く。

 

一方、ジュナに内緒にするように念を押しつつも、何かを指示するトクサン。
また、ユノは未だにインジョンに冷たい態度しかとれないままでいた。

★いつも春の日-46話~48話の感想

セウンは欲が強いね、必死で画策してるもん!
幼少からの環境がそうさせたのかな。
でも、そんなに上手くいくはずが…。

 

そして、トクサンに目撃されたハンギルはどんな行動をとるんだろう?
もう行き着くところまでいくのか、トクサンの真意も気になるし…。

 

また、ハンギルの言うとおり、ユノとユリは跡継ぎになれるのか?!
ミョンシクも、財産を手にしたくてたまらない様子だったし…。

 

インジョンとユノは相変わらずだけど、早く関係が修復してほしいなぁ。
次回も目が離せないっ♪

★いつも春の日-次回のあらすじ

関係者全員を呼び集めるトクサン。
そこで、彼は自分の後継者を育て上げた後に、決定したいと伝えて…

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