いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(70話~72話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(70話~72話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ70話

自身の認知症のことで考えに耽るトクサン。
そして、認知症が周囲に知れ渡っているのは、ハンギルのせいだと疑い始める。

 

また、ミョンシクも彼の認知症の状況について、インジョンに伝えていた。

 

一方、ボヒョンと一緒に遊んでいたユノ。
その頃、見知らぬ男がボヒョンの方へ向かっていた。

★いつも春の日-あらすじ71話

賄賂への関与を疑われるトクサン。
さらには、家宅捜索を受けるのだった。

 

一方、周囲で起こる様々な出来事に、違和感を感じるミョンシク。
彼はそれらの原因が、ハンギルとムンシクの画策によるものだと気づく。

 

そんな中、セウンは不審な脅迫を受け続けていたが…。

 

★いつも春の日-あらすじ72話

実父のミンスと会ったのかと、ボヒョンへ確認するセウン。
その頃、セウンの意味深な言動に、インジョンは注視していた。

 

一方、トクサン宅に家宅捜索が入ったのは、ハンギルによるものだと探り当てるユノ。
そんな中、ミョンシクはハンギルの画策を制止しようとする。

 

彼はそのことを相談しようと、ヒョンジュンの元へ向かうが…。

★いつも春の日-70話~72話の感想

トクサンが収賄で疑われた!
早く容疑が晴れるといいけど…。

 

でも、認知症が進んでいるトクサンが、よくハンギルの裏工作を疑えたね!
ハンギルとムンシクの画策は、不発に終わってほしい。

 

そして、ボヒョンに近づく謎の人物は誰なんだろう?!気になるー!
もしかして実父のミンス?ユノも心配だろうな(>_<)

★いつも春の日-次回のあらすじ

ヒョンの実父が接触してきたと、強い口調で主張するセウン。
セウンは直接ミンスに会いたいので、トクサンに一緒に同行してほしいと頼み…

いつも春の日のあらすじ(73話~75話)はこちら

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