いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(13話~15話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ13話

ハンギルは、出生の秘密のことで頭を悩ませていた。
ミョンシクに、秘密を知られては困るのだった。

 

また、ヒョンジュンがどんな動きをするのかについても警戒していた。
ヒョンジュンの前では、それを悟られないようにしている。

 

一方、ユノはインジョンとの距離を縮めようとするが…

★いつも春の日-あらすじ14話

58年前のことを必死に思い出そうとするテピョン。
しかし、そう簡単には思い出せない。

 

そこでミョンシクは、インジョンと一緒に聞いてみることにしたが…。

ヒョンジュンが、ボヒョンに優しくする様子を見かけるテピョンとヘジャ。
2人は、ヒョンジュンのことが気になり始める。

 

一方、インジョンと再会することになったユノ。
インジョンがどうして自分に冷たいのか理由を知りたいユノは…。

 

★いつも春の日-あらすじ15話

ユノは、冷たい態度をとるインジョンの機嫌をうかがう。

 

一方、テピョンの息子のことが気になってしょうがないミョンシク。
そんな中、テピョンの親と息子が見つかったという、一報が入る。

 

その頃、インジョンは新しいプロジェクトを進めようとしていた。
ヒョンジュンはインジョンに、プロジェクトの有力な情報を教えようとするが…。

★いつも春の日-13話~15話の感想

誕生秘話の件は、どんな顛末で落ち着くんだろう?
58年も前って半世紀も前だもん!
そりゃあハッキリしないよね(>_<)

 

ハンギルは、いつ本当のことをミョンシクに知られちゃうのか、気が気でないだろうな…。
いつまで取り繕うことができるのか。

 

そしてユノは、インジョンの気持ちを掴もうと必死だー!
ヒョンジュンとは性格が全く違うのから、好みが分かれるところ。
ちゃんと気持ちを向けてくれるといいな♪

 

本当の親子の再会も待ち遠しい(^^♪

★いつも春の日-次回のあらすじ

飲み会に参加していたインジョン。
そこで、ユノはインジョンから本心を聞くが…

いつも春の日のあらすじ(16話~18話)はこちら

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