男性アイドルグループ「2AM」のチョン・ジヌンが出演!主演はナム・サンミ!

生きていくために顔を整形した女性は、手術の後遺症で記憶まで無くしてしまう。
記憶を取り戻すために奮闘するミステリードラマ。

「彼女はといえば」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「彼女はといえば」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

彼女はといえばの相関図・キャスト情報はこちら

彼女はといえば-あらすじ13話

警察で指紋を確認し、自分がチャンギの妻であることを知ったウンハン。
現実を受け入れられず、混乱してしまう。

 

一方、ガンウはチャンギに整形手術をおこなった経緯を説明する。
ウンハンがうつ病を患っていたとチャンギから聞かされるが、ガンウはその話に納得がいかなかった。

 

ウンハンと過ごした時間を思い返すガンウ。
もうウンハンを見守ることしかできないことに寂しさを感じるのだが…

彼女はといえば-あらすじ14話

ガンウの家に荷物を取りにきたウンハン。
ガンウ以外の誰も信じることができないと涙を流すウンハンにガンウは、何かあったらいつでも連絡してほしいと伝え、ウンハンを見送る。

 

チャンギの家に戻ることになったウンハン。
しかし、自分たちの知るもとの姿に戻ってほしいというチャンギやスジンに困惑してしまう。

 

そして、ウンハンはチャンギの妻としてジャヨンと対面することになるのだが…

 

彼女はといえば-あらすじ15話

ウンハンの頬を叩いたジャヨンに、二度とこんな真似はするなと警告するチャンギ。
記憶のないウンハンは、今まで自分はずっとこんな扱いを受けていたのかとショックを受けてしまう。

 

監視カメラでウンハンのようすを監視するチャンギとスジン。
一方、ガンウはウンハンの親戚だといっていた男を偶然見かけ、追いかける。
記憶が戻るまで、自分なりのやり方で過ごすと決心したウンハン。

 

その頃、ガンウはウンハンの写真を眺めながらウンハンへの恋しさを感じていたのだが…

彼女はといえば-13話~15話の感想

記憶がまったく戻っていない状態でチャンギの家に戻ることになったウンハン!
まだ気持ちの整理もついていないのに、家に連れ戻されるなんて戸惑いしかないよね(*_*;

 

姑からはいきなり叩かれるし、今まで一緒に働いていたメイド仲間からは泥棒扱いされるし…
戻ってきた早々、散々な目に遭わされてる(>_<)

 

こんなんじゃ先が思いやられるわ。。
それにしてもウンハンが以前使っていた携帯にはどんな秘密が隠されているの?!

彼女はといえば-次回のあらすじ

ガンウからウンハンを狙っていたという男を捕まえたという連絡をうけたチャンギ。
ガンウはウンハンの携帯をチャンギに渡し…

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