男性アイドルグループ「2AM」のチョン・ジヌンが出演!主演はナム・サンミ!

生きていくために顔を整形した女性は、手術の後遺症で記憶まで無くしてしまう。
記憶を取り戻すために奮闘するミステリードラマ。

「彼女はといえば」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「彼女はといえば」(22話~24話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

彼女はといえばの相関図・キャスト情報はこちら

彼女はといえば-あらすじ22話

ウンハンの前に現れたソクチュン。
ソクチュンは、自分と不適切な関係にあったと思い込んでいるウンハンの誤解を解くためにやってきたという。

 

それ以上の詳細は明かすことができないと言って、その場を去ってしまうソクチュン。
その直後、何者に襲われたウンハン。

 

難を逃れたウンハンだが、自分を襲った人物が誰なのかわからないままだった。
そんな中、実家の本を見ていたウンハンはあることに気がつくのだが…

彼女はといえば-あらすじ23話

本を手にチャンギの家に戻ってきたウンハンに驚くスジン。
ウンハンは、ダラというのは一体誰なのか教えてほしいとチャンギとジャヨンに訴える。

 

自分の過去を知るため、家の中を調べ始めたウンハン。
すると本棚が動き、見たことのない空間が現れた。

 

何か秘密が隠されていると確信したウンハンは、スジンにダラについて聞き出そうとするが、スジンは答えることはできないと言い…

 

彼女はといえば-あらすじ24話

自分を危険な目に遭わせていた人物がスジンであると確信したウンハン。
ウンハンはすぐさまスジンの部屋に乗り込み、直接問い詰める。

 

すると、スジンは本性を見せはじめ…
スジンの姿に怯え、部屋を出るウンハン。

 

そんな中、ウンハンは一枚の写真を見つけた。
すると、そこに映っている少女が突然目の前に現れ…

彼女はといえば-22話~24話の感想

ダラというのは少女の名前だったのね!
突然現れたこの子は、ウンハンの娘?!

 

ウンハンのノートに書かれていた東京の住所に住んでいたのはダラだったの?!
記憶を失う前のウンハンはダラを探し出そうとしていたの?!

 

う~ん、まだ謎が多すぎる!!
ダラの登場によって新たな展開を迎えたけど謎は明かされていくのかな?

彼女はといえば-次回のあらすじ

ウンハンは突然娘の存在を知らされ、言葉を失う。
娘の存在も忘れ、顔すら思い出せない自分を責め…

彼女はといえばのあらすじ(25話~27話)はこちら

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