男性アイドルグループ「2AM」のチョン・ジヌンが出演!主演はナム・サンミ!

生きていくために顔を整形した女性は、手術の後遺症で記憶まで無くしてしまう。
記憶を取り戻すために奮闘するミステリードラマ。

「彼女はといえば」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「彼女はといえば」(28話~30話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

彼女はといえばの相関図・キャスト情報はこちら

彼女はといえば-あらすじ28話

ガンウを呼び出し、ウンハンを助けたければ、チャンギよりも先に携帯電話を見つけなければならないと話すソクチュン。

 

その頃、携帯電話の行方を探すスジンは、ダラを連れ出した。
そして、携帯電話の隠し場所を言わなければ地下室に閉じ込めるといって脅す。

 

恐怖に耐えきれず、隠し場所を教えてしまったダラ。
そんな中、ウンハンは記憶を取り戻し…

彼女はといえば-あらすじ29話

記憶を取り戻したウンハンは、チャンギとスジョンから受けてきた暴行を思い出した。
ダラを抱きしめながら、整形前、最後にダラと別れた当時の状況を思い返すウンハン。

 

ダラを一人にしてしまったことを悔やみ、涙をながすのだった。
そんな中、記者たちがチャンギ一家の取材にやってきた。

 

ウンハンはそこでスジョンへの復讐をはじめる。
一方、ガンウは携帯電話の行方を探していたのだが…

 

彼女はといえば-あらすじ30話

自分を突き放すチャンギの言葉に激しい怒りを感じるスジョン。
さらに、エスカレートするキム班長からの脅迫に怯えはじめるのだった。

 

一方、ガンウはやっとのことで携帯電話を手に入れることができた。
ウンハンに携帯を手渡すガンウ。

 

ガンウはチャンギたちに復讐をするというウンハンを止めようとするが、ウンハンはこれ以上自分に関わらないでほしいとガンウに告げ…

彼女はといえば-28話~30話の感想

ついに記憶を取り戻したウンハン!!
あんなつらい目に遭っていたなんて…

 

ここでようやくウンハンが家を出た理由、そして顔を変えてまであの家に戻った理由が明らかになってきた!
ダラを置いていかなければならなかったことは、母親としてどれだけ辛かったことか(/_;)

 

ここからウンハンの復讐が本格的に始まりそうだね!!
どうやってチャンギたちを追いつめていくのでしょうか?!
そして最後はどんな結末になるのか今から気になってしまう!!

彼女はといえば-次回のあらすじ

ウンハンのカバンから出てきた携帯電話を目に、目を疑うスジン。
それは間違いなく自分が探していたもので…

彼女はといえばのあらすじ(31話~33話)はこちら

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