七日の王妃

韓国ドラマ・七日の王妃-あらすじと感想!最終回まで(1話~3話)


イ・ドンゴン×ヨン・ウジン×パク・ミニョンと豪華主演の時代劇ドラマ!

7日間だけ王妃となった女性、端敬(タンギョン)王后。
実話を題材として、男女の三角関係を描いた切ないストーリー。

「七日の王妃」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「七日の王妃」(1話~3話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

七日の王妃の相関図・キャスト情報はこちら

七日の王妃-あらすじ1話

ようやく王権を安定させた、朝鮮10代王の燕山君。
そこへ干ばつをいう災難に見舞われ、全国各地被害が拡大する。
王の不徳だという声が飛び交い、燕山君は悔しさと憤りを感じていた。

 

そんな中、晋城大君は燕山君の手助けをしたい一心で、祈雨祭を開く。
しかし、晋城大君の気持ちは燕山君に伝わらなかった。

 

一方、朝廷では、晋城大君に縁談話が持ち上がる。
妃を迎えることで、雨に恵まれると考えられたからだった。

七日の王妃-あらすじ2話

燕山君は、晋城大君に刀を向ける。
追いつめられた燕山君は、宮廷を抜け出す。

 

一方、チェギョンは、両親に会うために男装して漢陽に向かう。
道中、大事な手紙とお金を取られてしまい、困り果てる。

 

そんな時、偶然出会った燕山君。
チェギョンは燕山君に、自分の兄になってほしいと頼み込む。

 

呆れた燕山君は…。

 

七日の王妃-あらすじ3話

先王の遺書が記された、密書の存在を知る燕山君。
燕山君はその密書を探そうと、必死になる。

 

それを知った大妃は、晋城大君を守るため王の側近スグンの娘との婚姻話を進める。
スグンの娘チェギョンと晋城大君は、偶然に出会っていた。

 

晋城大君は婚礼を素直に受け入れられず、チェギョンに冷たい態度をとってしまう。
そんな中、干ばつで苦しむ人のために、祈雨祭を開く燕山君は…。

七日の王妃-1話~3話の感想

晋城大君は燕山君を慕っているのに燕山君はなんだかつれないな~。
王という重責な任務のせいで、仕方ないのか。

 

王はどうして、あんな遺書を残したんだろう。
燕山君はだいぶ傷ついた様子(>_<)

 

こういう権力争いは時代劇につきものだけど。
子役たちの演技が上手すぎる~!

七日の王妃-次回のあらすじ

興奮した燕山君は、再び晋城大君に刀を突きさす。
燕山君のやり方に愛想尽かした晋城大君は…

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