七日の王妃

韓国ドラマ・七日の王妃-あらすじと感想!最終回まで(4話~6話)


イ・ドンゴン×ヨン・ウジン×パク・ミニョンと豪華主演の時代劇ドラマ!

7日間だけ王妃となった女性、端敬(タンギョン)王后。
実話を題材として、男女の三角関係を描いた切ないストーリー。

「七日の王妃」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「七日の王妃」(4話~6話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

七日の王妃の相関図・キャスト情報はこちら

七日の王妃-あらすじ4話

興奮した燕山君は、再び晋城大君に刀を突きさす。
燕山君のやり方に愛想尽かした晋城大君は、冷静な態度をとる。

 

そんな態度は、燕山君を逆なでし、晋城大君を閉じ込めてしまう。
晋城大君は重罪で処罰されるという。

 

それを聞いたチェギョンは、驚きと不安でいっぱいに。
そんな中、この機会に晋城大君を暗殺しようという計画が持ち出され…。

七日の王妃-あらすじ5話

王への進上物を運ぶ船に隠れてのって、戻ってきた晋城大君。
そこで通れなかった王の所有地を、自分のものにすると誓う。

 

そんな中、朝廷では燕山君が荒れて、周囲は困り果てる。
感情のコントロールができなくなった燕山君は、朝廷を出る。

 

コムンゴを弾きながら、気持ちを落ち着かせる燕山君。
そこで偶然チェギョンを見つけた燕山君は、手をつかみ…。

 

七日の王妃-あらすじ6話

チェギョンの気持ちを、偶然聞いてしまった晋城大君。

 

チェギョン母は、チェギョンの結婚を心待ちにしていた。
しかし、チェギョンにはまだやることが残っていたのだ。

 

そんな中、朝廷では意見の食い違いから燕山君と臣下の間で葛藤する。
イライラがおさまらない燕山君は、再び外出する。

 

一方、チェギョンは、質屋を訪れ人生相談をするが…。

七日の王妃-4話~6話の感想

晋城大君が生還した~。
質屋で人生相談か!
これをまた、晋城大君が聞いているところがありえない。

 

燕山君みたいな人上司だったら、一番困るよ。
あんな気分屋じゃ周囲は合わせられないよね~。

 

燕山君には辛い幼少時代があるんだね。
その傷が、今のどうしようもない状態をつくっているのだろうか…。

七日の王妃-次回のあらすじ

晋城大君は、チェギョンの問いに何も答えない。
そこへ刺客が現れ、晋城大君とチェギョンは追われる身に…

七日の王妃のあらすじ(7話~9話)はこちら

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