二度はない

韓ドラ・二度はない(61話~63話)あらすじ感想【追い詰められたインスク】

ソウルの中心地に残る古い旅館「楽園旅館」
ここにはなぜか訳ありの宿泊客ばかりが集まる

一度きりの人生…人生に二度目はない!!
失敗と心の傷を乗り越えて再起を夢見る人々の愉快で痛快な人生再挑戦記!!

「二度はない」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「二度はない」(61話~63話)のあらすじと感想を 紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

二度はない-前回までのあらすじと感想

ドヒのせいでウジェが大怪我を負ったと知らされたヘリ。
一方、マノとグミは検査を受けるために病院に向かい、若年性認知症と診断をうける。

そんな中、ヘジュンはバッカの部屋でジングの残したUSBを見つけてしまう。
その頃、インスクはプンギにある提案をするのだが…

ゆきママ
ゆきママ
プンギはインスクにUSBを渡してしまうのか…?!

二度はない-あらすじ61話

インスクにUSBの入ったカバンを渡し、約束の金を受け取るプンギ。
さっそくUSBの中身を確認したインスクは、プンギが偽物渡したことに気がつき激怒する。

そんな中、プンギが記者に話したことで、ドヒがウジェにしたことが新聞に載ることになり、退院したウジェはプンギの勝手な行動に声を荒げしまう。

一方、ヘジュンからUSBを奪えないことに頭を抱えたインスクは、ワンサムに状況を報告するのだが…

ゆきママ
ゆきママ
プンギがUSBを渡してしまったのかとヒヤヒヤしたけどさすがプンギ!

二度はない-あらすじ61話

ワンサムからは見捨てられ、さらにヘジュンがバッカ親子と楽し気に過ごしているところを目撃し、強いストレスを感じるインスク。

一方、ドヒはウジェを訪ねて楽園旅館にやってくる。
旅館に戻ったヘジュンは金で解決しようとするドヒの姿を目にし、申し訳なさからドヒに代わってウジェに謝罪するのだった。

そんな中、ヘジュンとワンサムから見捨てられたインスクは思いつめた表情でバッカに電話をかけるのだが…

ゆきママ
ゆきママ
インスクは自殺してしまう気なの?!
 

二度はない-あらすじ63話

インスクのようすがおかしかったことが気になってしまうバッカ。
心配になったバッカはウンジに電話をかけ、インスクの様子を確認してもらうよう頼むことに。
ウンジに発見されたインスクは病院に搬送され、ヘジュンとバッカインスクの自殺未遂を知らされる。
ワンサムから呼び出されたヘジュンはUSBを破棄し、自宅と職場に戻るよう告げられ苦悩してしまう。

一方、クソングループに関する報道が後を絶たず、ウジェはドヒからの謝罪がないまま示談に応じることに。
ヘリはウジェに謝罪の言葉を伝えるが、ウジェは別れを告げる。

そんな中、ヘジュンはバッカにUSBを渡す決意をし…

ゆきママ
ゆきママ
インスクが本当に自殺しようとするとはちょっとビックリ( ゚Д゚)

二度はない―61~63話の感想

バッカがウンジに電話を掛けたおかげでインスクは一命をとりとめることができて本当に良かった~(>_<)
インスクがここまで追い詰められていたのにワンサムは冷たいね…
ウンジもワンサムの冷酷さを垣間見て、さらに結婚に迷いが生じてしまうだろうな

バッカとヘジュンの関係はどうなってしまうのでしょうか?
せっかくいい雰囲気になってきたのに…

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