黄金庭園

韓ドラ・黄金庭園(55話~57話)のあらすじ感想【最後のカード】

ハン・ジヘ主演!30代男女4人が繰り広げる運命に翻弄された人生ゲーム。

それぞれ違う環境で育った4人の男女。
4人は27年前に起こった黄金庭園の後援会でのある事件に関連していた。

秘密を追跡するものと秘密を隠そうとするものの危険なゲームが始まる。

「黄金庭園」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「黄金庭園」(55話~57話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

黄金庭園-前回までのあらすじと感想

ビナは、ドンジュのおかげで少し変わり始めていた。

ドンジュに残された遺産である株式を狙うナンスク。
ナンスクに呼び出されたドンジュは…。

ゆきママ
ゆきママ
ドンスク父は素敵な人だったのかもしれないけど、とんだ女にひっかかったばっかりにドンジュを不幸にしたよね。

黄金庭園-あらすじ55話

ナミは、ジュンギを呼び出す。
このままビナとの結婚生活を続けるというジュンギに、すべての財産や名誉を放棄するように言うナミ。

その事を知ったビナは、ドンジュに裏切られたと誤解する。
激怒したビナはドンジュに喰いかかる。

揉み合いから階段から落ちたビナは流産してしまう。
ナンスクはすぐに病院に駆けつけるが…。

ゆきママ
ゆきママ
ナミもなかなかいい結論を出したね。
本当にジュンギが好きだったら何もいらないでしょ!

黄金庭園-あらすじ56話

病院でナミとドンジュの様子を見かけたビナ。
二人が手を組んで自分を陥れようとしていると勘違いしたビナは、再びナンスク側につくことに。

ナンスクは、最後のカードについてビナに話す。
それは、テソンの息子キヨンだった。

ナミは、株主名簿にキヨンの名前があり気になる。
そんなナミを資料室につれていくビナだったが…。

ゆきママ
ゆきママ
ビナみたいなタイプが一番使用できないよね。
結局はナンスクにうまく言いくるめられちゃって。
 

黄金庭園-あらすじ57話

ビナの仕業に失望したドンジュ。
自分を非難するドンジュに強気な態度を示すビナ。

そんな中、ナミの病状が悪化し失明に近い状況に。
そんなナミの姿にスミは心を痛める。

テソンと不倫関係にありながら秘書としてナミを支えてきたスミ。
ナミとスミは本音を伝え合いわだかまりを解く。

ゆきママ
ゆきママ
現実ナミとスミみたいなことは絶対にありえないと思うけど。
ビナはもはや言ってること無茶苦茶((+_+))

黄金庭園-56話~57話の感想

最終回まであとわずかだけど、今だソンウクの事件が解決してないのが何だかもどかしい。
もうほんと嘘に嘘いい加減にしてほしい。

ナンスクとビナはしばらく見たくないわ。
ナミが失明だなんて。

お金があってもすべて満たされることなんてないんだね。
なんだかスミも報われない人生よね。

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