ザバンカー

韓ドラ・ザ バンカー(13話~15話)のあらすじ感想【次から次へと発覚する不正】


原作は日本の人気漫画「監査役 野崎修平」!主演はキムサンジン!

銀行の支店長から本社へ昇進した一人の男性。
監査員として不正などを暴いていく金融オフィスを舞台にした捜査ドラマ!

「ザ バンカー」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「ザ バンカー」(13話~15話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

ザ バンカーの相関図・キャスト情報はこちら

ザ バンカー-あらすじ13話

おばあさんの違法ローンが真実であれば、大韓銀行が激震する状況。
監査チームは、開発に参加した業者などを洗い直すことに。

デホは、スジに2014年当時不動産業務に関することを尋ねる。
へゴンがリッツ事業部の中心であったことを知るデホ。

一方、銀行長はスジとへゴンを呼び出し競争意識を持たせるようとする。
へゴンは、記者に会いに行くが…。

ザ バンカー-あらすじ14話

リッツ事業部のリストを調査するスジ。
スジは、リストの人物すべてが退職している事に不信に思う。

リッツ事業部部長で退職したリストに名前のあるチョン部長と連絡を取るスジ。
アメリカにいるチョン部長はリッツ事業部の資料を持っていた。

その資料で銀行長の秘書キム室長を脅迫する。
チョン部長は、スジにその資料をいくらで買ってくれるのかと電話をかけるが…。

 

ザ バンカー-あらすじ15話

スジは、資料室で資料がすり替えられている事を確認する。
クァンシクが終わりではないことを確信するのだった。

デホは、議員や頭取に疑いの目を向ける。
ディウォン計画を持っているチョン部長の取引の話をデホに話すスジ。

しかし、デホは違法取引はしないという。
一方聞いた、ソミンのドンソクについてへゴンは…。

ザ バンカー-13話~15話の感想

次から次へと色々な不正が出てくるね。
一体誰が黒幕なのか複雑すぎるわ。

裏帳簿みたいな証拠は必ずあるもんなんだね。
デホが監査チームにいなかったら全く明らかにならなかったのかな?

悪い事しないと出世できないものなのか。

スジまったくしわもなくきれい!
でも時代劇の方が見慣れてるからスーツとかなんか違和感ある。笑

ザ バンカー-次回のあらすじ

閉店を余儀なくされた支店長たちは、監査チームに遭おうとしない。
大韓銀行のデーターベースが釜山にある事を発見したホンジュは…

ザ バンカーのあらすじ(16話~18話)はこちら

ザ バンカー-全話一覧

ザ バンカー-あらすじ全話一覧はこちら