いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(22話~24話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(22話~24話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ22話

ミョンシク家に、セウン結婚の知らせが届く。
突然の吉報を聞いて、驚くミョンシクの家族たち。

 

一方、インジョンとヒョンジュンの関係が、気になってしょうがないユノ。
そこで、自分が仲介に名乗り出ようかと考えたが、躊躇していた。

 

そんな中、ハンギルはある秘密を伝えるために、ミョンシクに会うが…。

★いつも春の日-あらすじ23話

ハンギルが、トクサンの息子ではなかったことが明らかになる。
真相を知ったミソンは、動揺を隠せない。

 

一方、インジョンとヒョンジュンが、親しそうに会っているのを見かけたユノ。
ユノは、2人の様子を見ていられず、目をそらす。

 

そして、セウンもまた、インジョンに良い感情を持てずにいて…

 

★いつも春の日-あらすじ24話

ユノとの距離を縮めるインジョンに、忠告するウンヘ。
そして、ユノはインジョンとヒョンジュンが親しくしていることに嫉妬する。

 

一方、インジョンの娘ボヒョンは偶然ヒョンジュンと出会う。
彼女はヒョンジュンのことを「パパ」と呼ぶ。

 

その様子を見て、ハンギルはミョンシクの弱点は父のことではないかと考える。

★いつも春の日-22話~24話の感想

真実が明らかに♪
ハンギルとトクサンは、実の親子じゃなかったんだね!
でも、ハンギルが息子じゃないなら誰なんだろ…?気になる♪

 

そして、「ユノ&インジョン」・「ヒョンジュン&ウンヘ」の関係も複雑になってきた。
見ていて何だか切なくなるね!

 

加えて、ボヒョンがヒョンジュンを「パパ」と読んだシーンには、どんな秘密があるのかなぁ?

★いつも春の日-次回のあらすじ

ウンヘとユノは、穏やかな時を過ごしていた。
そんな2人の様子を見て、インジョンに嫉妬心が芽生えて…

いつも春の日のあらすじ(25話~27話)はこちら

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