いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(64話~66話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(64話~66話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ64話

一人だけで、ボヒョンの元を訪れるセウン。
そこでセウンは、インジョンと話がしたいと申し出る。

 

インジョンに、既に自分の子どもが他界していることを明かすセウン。
あまりの突拍子もない話に、インジョンは耳を疑う。

 

セウンの話に動揺したインジョンは…。

★いつも春の日-あらすじ65話

誰がジュナを尾行しているのか、自分で突き止めると主張するセウン。

 

その頃、ヘジャの家にいたユノ。
彼はボヒョンの遊び相手となっていた。

 

そんな二人の様子を見て、何かおかしいと感じるインジョン。

 

一方、セウンはユノとインジョンの間柄を気にしていた。
彼女は何とかして、インジョンをアメリカへ行かせようと画策するが…。

 

★いつも春の日-あらすじ66話

ユノは他の者たちと距離をとるように、ハンギルから言われていた。
しかし、それはムンシクと裏で画策するハンギルの思惑だった。

 

その頃、自分の戸籍について調べていたヘジャ。
彼女は戸籍の整理するよう、ハンギルに提案する。

 

しかし、ハンギルとミソンは気が進まなかった。

★いつも春の日-64話~66話の感想

セウン VS ジュナの戦いが激しくなってきた!
2人の駆け引きは今後も続きそう。

 

そして、セウンとインジョンの驚くやり取りがあった!
本当に自分の子どもが他界していたのかな?
またセウンの画策のような気もするし…。

 

それに、ユノとインジョンを引き離したいのは分かるけど、そんなに上手くいくんだろうか。
セウンとインジョンの関係も、最後まで目が離せない♪

 

また、繊細なインジョンは、ユノとボヒョンの二人の雰囲気から何かを感じ取ったみたいだね。
ボヒョンを交えたインジョンとユノの関係も、どうなっていくのか気になる!

★いつも春の日-次回のあらすじ

覚悟を決めて、インジョンの元を訪ねるセウン。
そこで、彼女は激しく荒れている様子を周囲に見せて…

いつも春の日のあらすじ(67話~69話)はこちら

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