いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(91話~93話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(91話~93話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ91話

自分が、ボヒョンの実の母だと名乗り始めたセウン。
セウンは、ボヒョンと一緒に暮らしていこうと画策していた。

 

一方、セウンが急にボヒョンの母親を名乗り出たことを、不審に思うインジョン。
彼女は、その裏にはミンスが関係していると思いを巡らせる。

 

しかし、ミンスはセウンに唆されているだけだと頑なに主張する。

★いつも春の日-あらすじ92話

今まで以上に、インジョンとの距離を縮めようとするミンス。
セウンは、ミンスがインジョンに近づけないように邪魔をするが…。

 

その頃、ユノはミンスの言動に不信感を抱いていた。
我慢できないユノは、ミンスに強く訴えるが聞く耳を持たない。

 

一方、インテもミンスのことがだんだん信用できなくなっていく。

 

★いつも春の日-あらすじ93話

ボヒョンとミンスが実の親子関係にあることが、ジョンシンに知れ渡る。
その頃、インジョンがきつく叱られる中、セウンだけは楽観視していた。

 

その一方でセウンは、ミンスとインジョンが仲良くする場面を見ていられなかった。
更には、自分が唆されたのではと疑い、ミンスへ詰め寄る。

 

しかし、セウンは意味ありげな言葉をミンスから投げかけられて…。

★いつも春の日-91話~93話の感想

ミンスはどういうつもりなんだろう?
彼女の頭の中を覗きたい!

 

今度はセウンがボヒョンのことを、実の娘と言い出した。
それでボヒョンの実父がミンス。
ということは、セウンとミンスの関係って…。

 

インジョンはボヒョンのことを守り通せるんだろうか?
ボヒョンとインジョンが、心穏やかに暮らす日が早く訪れてほしいな。

★いつも春の日-次回のあらすじ

ミンスから求婚されるセウン。
しかし、ジョンシンはミンスの画策に気づいていて…

いつも春の日のあらすじ(94話~96話)はこちら

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