いつも春の日

韓国ドラマ・いつも春の日-あらすじと感想!最終回まで(88話~90話)


最高視聴率は12%!人気女優カン・ビョルのドラマ復帰作!

取り違えてしまった赤ちゃんによって、運命が入れ替わる。
真の家族の愛を描く、心温まるドラマ!

「いつも春の日」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「いつも春の日」(88話~90話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

いつも春の日の相関図・キャスト情報はこちら

★いつも春の日-あらすじ88話

ミンスと頻繁に接触しようとする、インジョン。
セウンはそんなインジョンを警戒していた。

 

その頃、ヒョンジュンはミンスの態度が気になっていた。
しかし、ミンスの本来の目的はインジョンではなく、セウンと話すことだった。

 

一方、ユノはインジョンの姿を必死に探していて…。

★いつも春の日-あらすじ89話

これまでの自分の言動を振り返るユノ。
彼は、インジョンのことを思い、自分に過失があったと反省する。
そして、ボヒョンのことを守り抜くための苦渋の決断だったことも、納得していた。

 

ユノの本当の気持ちを知ったインジョン。
彼女はユノと心から和解ができたことを喜び、涙が止まらなくなった。

 

★いつも春の日-あらすじ90話

KRグループの存続が危ぶまれていると感じる、トクサンとミョンシク。

 

その頃、セウンの元をジュナが訪ねる。
ジュナはセウンに徹底抗戦する覚悟だった。

 

一方、ミンスがボヒョンの実父だと、ミョンシクに打ち明けるインジョン。
彼女はミョンシクの元へ、ボヒョンを行かせようするが…。

★いつも春の日-88話~90話の感想

KRグループは持ちこたえられるのかな…?

 

ヒョンジュンとユノのことで、インジョンは気持ちがすごく揺れ動いてる。
個人的にはユノと結ばれてほしいな。
ポヒョンのことを抜きにしたら、インジョンの本当の気持ちはきっと…(>_<)

 

そして、ポヒョンの実父がミンスだと知ったミョンシクはどんな行動をとるんだろう?
ミンスとミョンシクのやり取りも気になるー!

★いつも春の日-次回のあらすじ

自分が、ボヒョンの実の母だと名乗り始めたセウン。
セウンは、ボヒョンと一緒に暮らしていこうと画策していて…

いつも春の日のあらすじ(91話~93話)はこちら

いつも春の日-全話一覧

いつも春の日-あらすじ全話一覧はこちら